2024卒の先輩が大阪ガス都市開発総合職の本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒大阪ガス都市開発株式会社のレポート
公開日:2023年10月6日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定入社
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
選考は全て対面でした。
1次面接 通過
- 実施時期
- 2023年05月 中旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 本社
- 形式
- 学生1 面接官4
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 人事部/その他不明
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 3日以内
会場到着から選考終了までの流れ
人事社員と簡単な話→面接開始→解散
面接の雰囲気
全体を通して、やや厳しめであった。あまり笑顔はなく、淡々とエントリーシートの深堀りをされた。反応も薄かった。
1次面接で聞かれた質問と回答
社会人としての目標は何ですか
人に喜んでもらえたり、感動してもらえるようなことをもっとしたいです。私の幼少期から大学生活までのこれまでの人生を振り返ると、社会貢献というよりは、どちらかというと自分のためにやることが多かったと思います。ただし社会人になってからは、これまで培ってきた行動力や困難でも果敢に挑戦していく姿勢を活かして、分譲マンションや賃貸マンション等の開発などによって、人の生活を支え、喜んでもらえるようなことがしたいです。
いちばん好きな建築物
最近行ったところで良くと、徳島県の大塚国際美術館です。外から見てかっこいいなと思った建築は日本中や世界中にたくさんあるのですが、中でも大塚美術館に感動したのは、建物に入ってからです。一般的に美術館は屋外とは隔絶された閉鎖的な空間だと思い込んでいたのですが、随所に自然の光を意図して取り入れることでゆったりとした独特の空間を生み出していて、絵画と建物内からの建築の両方を楽しめたので、すごく印象的でした。
面接後のフィードバック
なし
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
1次面接であったが、志望動機や挑戦したいこと等のエントリーシートを深掘りをされたが、最低限の受け答えができたので、評価されたと思う。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
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大阪ガス都市開発の 会社情報
| 会社名 | 大阪ガス都市開発株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | オオサカガストシカイハツ |
| 設立日 | 1989年6月 |
| 資本金 | 15億7000万円 |
| 従業員数 | 169人 |
| 売上高 | 441億2600万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 友田泰弘 |
| 本社所在地 | 〒541-0046 大阪府大阪市中央区平野町4丁目1番2号 |
| 電話番号 | 06-4707-6301 |
