
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
これまでで最大の困難は何でしたか?また、それをどのように乗り越えましたか。
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A.
これまでで最大の困難は、大学受験です。私は高校時代、部活動に力を入れており、勉強に力を入れることが できませんでした。高校3年生から本格的に受験を意識し、1日10時間ほど勉強に力を入れましたが、前期試 験に受けた大学全て不合格でした。当たり前のように進学すると思っていた大学に全て不合格になってしまっ た絶望感と将来に対する不安で、後期試験に向けて勉強しようとしても、なかなか集中することができません でした。しかし、家族や友人の温かい支援を受け、模試の結果を見直し、自分の苦手分野を基礎から勉強し なおしました。諦めずに自分の苦手分野を一つ一つ潰した結果、後期試験で現在の大学に合格することがで きました。この経験から、失敗した原因を明確にすること、また、勉強計画を立て、計画通りに取り組むことの 重要性を学びました。 続きを読む
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Q.
弊社では「当社は自己実現の場である」という経営理念を掲げています。 あなたが自己実現のために目標を立てて物事に取り組んだ経験について記入してください。
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A.
私は、「綺麗な肌になって、自信を持ちたい」という自己実現のために、目標を立てて物事に取り組みました。 私はもともと肌荒れを起こしやすい体質であり、中学の時から肌荒れに悩み、鏡見る度に落ち込んでいまし た。肌が綺麗になれば、自分に自信が持てるし、鏡を見るのが楽しみになるのではないかと思い、「肌を綺麗 にして、自信を持って人と接したい」という目標を立てました。それからは、友達におすすめのスキンケア商品 について聞いたり、雑誌やSNS、インターネットを使って研究しました。時には、「いいな」と思った商品を使って みても、より肌が荒れたり、肌改善に繋がらないことも多くありました。しかし、「必ず自分に合う商品を見つけ て、自信を持って生きたい」という強い思いがあったため、努力を続けることができました。結果、自分の肌に 合う商品を見つけ肌改善に成功し、友達から「肌綺麗だね」と褒められるようになりました。このように、自分 の理想とする状態になるために試行錯誤しながら努力した経験を御社でも活かし、組織に貢献します。 続きを読む
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Q.
自己PRを記入してください。
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A.
私の強みは、目標達成のために努力する目標達成力の高さです。この強みは高校の部活動で発揮しました。 私は吹奏楽部に所属していました。高校1年の時、演奏技術の向上を目指し、ソロのコンクールに出場すること を決意し、毎日練習に励んでいました。しかし、演奏技術が劣っており、顧問には「コンクールに出るのは諦め ろ。」と叱られました。負けず嫌いの私は、個人レッスンに通い始め、夜遅くまで公民館に残り練習しました。結 果、大会では満足のいく成績を残すことができました。この経験から、諦めなければ必ず成長できることを学び ました。この強みは居酒屋のアルバイトでも発揮しました。居酒屋のアルバイトでクレームが発生した際も原因 と向き合い、諦めずに業務改善に努めたことで、クレーム削減に成功しました。入社後もこの強みを活かし、貴 社の技術を世の中に広めるという目標に向け、日々勉強に励み、営業職として貴社に貢献したいと考えており ます。 続きを読む
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Q.
弊社を志望した理由を記入してください。
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A.
日本企業が持つ課題を解決し、広く社会貢献したいと思い、志望します。私は、喫茶店のアルバイトで働いて おり、幅広い年齢層のお客様に接客をしています。年配のお客様と会話をする中で、昭和時代の話を聞き、今 と昔の仕事風景の違いを実感しました。IT技術によって私たちの仕事は効率化に成功し、生活が豊かなもの になったのだと感じました。この経験から、人々の生活を豊かにし、成長し続けるIT業界に興味を持ちました。 その中でもソフトウェア業界は顧客のニーズを実現し、社会に幅広く貢献しており、私の「顧客のニーズに応 え、持続可能な社会を実現したい」という思いが叶うと考えました。中でも貴社は、大手SIerと比べ、顧客の ニーズに応じ「システムの開発」と「モノの開発」の双方を行っているため、多くの専門技術・開発技術を習得す ることができます。また、必要とするすべての業界・分野にサービスを提供している点が、他社にはない魅力で あり、広く社会貢献をしていると感じました。入社後は私の「目標達成力の高さ」を活かし、顧客のニーズに応じ て成長し続ける貴社で成長し続け、社会に貢献したいと思い、志望します。 続きを読む
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Q.
大学・学部を選んだ理由
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A.
大学の名前に「福祉」とついており、元々福祉のような、「誰かを助けることに目を向けた物事」に興味があり、 入学しました。経済学部を選んだ理由は、世の中の仕組みを詳しく知りたかったからです。普段過ごす中で、 経済・経営とは切っても切り離せない関係であると考えています。また、経済について詳しく理解していた方 が、今後生活するうえで、お金の使い方や株など、自分の生活に役に立つのではないかと考え、経済学部を選びました。 続きを読む