
23卒 本選考ES
総合職(研究開発系)
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Q.
当社ならびに職種の志望動機をご記入ください(400文字以内)
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A.
私は「世界中の人々の健康と生活への貢献に医薬品を通して携わりたい」と考えています。病院での実務実習の経験から治療法がなく苦しむ患者様を見て革新的な新薬開発の重要性を身にしみて感じ、製薬企業で新薬開発に携わりたいと考えました。貴社は「医薬品を通じて人々に夢を、患者さんのために、誰もやらないことをやる」という精神のもと、他の企業が避けている覚せい剤原料を用いたエフピーOD錠やサリドマイドを原料に用いたサレドカプセルを生み出し、患者様の健康に貢献するため挑戦し続けている企業であると認識しています。誰もやらないことを率先して行い、患者様のために新薬を生み出している貴社の姿勢に大変魅力を感じました。私は新薬開発の中でも臨床現場の近くで活躍できる臨床開発職を志望します。臨床開発を正確かつ迅速に進めるために尽力したいと考えています。そして、新薬を待ち望む患者様に、一日でも早く新薬を届けたいと思います。 続きを読む
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Q.
都会に住むことと田舎に住むこととのメリット・デメリットについてどう思いますか。また、ご自身はどちらに住みたいと考えますか。お考えや選択の理由等、ご自由にご回答ください。200字以上(400文字以内)
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A.
都会に住むことのメリットは商業施設や医療機関などが集まっており、生活や体調不良時に困らないこと、公共交通機関が整っていること、コンサートやライブなどの娯楽が充実していることです。デメリットは土地や家賃が高いこと、人が多すぎることなどが挙げられます。一方、田舎のメリットは自然豊かであり、子育てしやすいこと、人付き合いが豊かであること、水が美味しいこと、一軒家が多いことが挙げられます。デメリットは電車やバスの本数が少ないこと、娯楽へのアクセスがしにくいところなどが挙げられます。私は都会よりの郊外に住みたいと考えています。やはり都市の利便性が高く交通の便がよいところは魅力的であり、すぐに行ける場所に住みたいと考えます。しかし子供を育てるうえでは住む場所の環境も大事であり大都市よりも自然があり落ち着きのある郊外での暮らしが最適であると考えています。将来的にも、都会に近い郊外で暮らしたいです。 続きを読む