
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
志望動機(220文字以内)
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A.
貴社での開発にやりがいを感じたからです。 私は高校時代から社会を支えるだけでなく社会を変えることができるモノづくりの世界に興味があり、将来はメーカーで働きたいと考えていました。 貴社の製品は、工業用ベルトやホースなど、産業の根幹を成す分野で活躍されているため、間接的に世界中の人びとの暮らしの役に立つことができます。 また、貴社においては製品の開発から製造まで様々な工程に取り組むことができ、そのような環境にやりがいを感じ貴社を志望しました。 続きを読む
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Q.
あなたの強みをニッタでどのように実現していきたいですか。(220文字以内)
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A.
私の強みは物事への好奇心が旺盛なことです。 大学時代、法学やラテン語、芸術論など専攻外の内容に対しても貪欲に学習しながらGPA3.5の成績を残したり、新しいことを挑戦したいと、生協機関紙の記者になって教員の方々にインタビューをしたり、下鴨神社でボランティアをするなどしました。 この強みは貴社で新事業や新製品のニーズ・シーズを見つけたり、幅広い分野のコア技術を学ぶ際に活かされると思います。 そして、貴社で顧客と社会に役立つ製品を世に送り出したいです。 続きを読む
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Q.
学生時代、学業以外で最も力を入れたことは何ですか。その事柄を詳しく教えてください。(420文字以内)
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A.
学生時代、私が最も力を入れたことは、新入生への入学準備説明会の運営です。 私にはリーダーの経験があまりありませんでしたが、期待と不安を抱く新入生を手助けすることができるこのイベントに強い意義を感じ、リーダーを引き受けました。 リーダーになった当初は、やりたいことの希望をメンバー達に聞いて、それを元に計画を進めようとしました。しかし、チームはこのイベントを運営したことがない1回生が大半を占めていたため、案を出せるほどの明確なイメージをもったメンバーは少なくチームは混乱してしまいました。 そこで私は説明資料や宣伝物の製作などの仕事を自分から次々に振り分け、チームを積極的に引っ張りました。その結果、1回生たちは具体的にイベントを理解し、自らアイデアも出せるようになり、イベントは無事成功しました。 この経験から私はリーダーシップには縁の下の力持ち型のタイプと指導者型のタイプがあることを学び、チームで物事に取り組む能力が向上しました。 続きを読む
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Q.
研究概要(420文字以内)
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A.
私は、▲▲▲●●を水中で●●した際の●●と●●緩和挙動について研究しています。 本現象は通常の●●で初めて確認され、●●を工業的に用いる際にも発生すると考えられるため、本現象の研究は重要です。 ▲▲▲●●は大量の水を吸収するため、主に●●内の●●として用いられていますが、▲▲▲●●における本現象の挙動は未解明です。私は●●や●●などの開発への基礎的な知見の獲得を期待し、●●における挙動の差異を明らかにすることを目的に研究しました。 ところが▲▲▲●●は水の●●が激しいため、通常の●●の研究で行われた試験をそのまま用いることができませんでした。そこで、●●の●●の手順が不要な●●試験に変更し外部刺激を抑えることで、●●の挙動の比較を行うことができました。 その結果、▲▲▲●●は通常の●●よりも大きく収縮し、大きく●●緩和することがわかりました。この差異は独自の●●理論で説明できました。 続きを読む