
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
入職してやりたい仕事
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A.
日本の中小企業は、全体の9割を占める。京都は特に地場産業が盛んであり、御庫でも持続可能な地場産業の育成や伝統産業のグローバル化に取り組んでおられる。私はそのような市場を相手に営業しておられる御庫で、渉外係として顧客の皆様と長期的な関係性を築きながら地域の経済活性化に貢献したい。御庫、顧客両方の利となるようなご融資の提案や日々の金融に関するご相談を、確かな知識を基盤にして解決していきたいと考えている。最終的にはお客様に「担当があなたでよかった」と言っていただけるような仕事を実現したい。それは、特に愛着がある京都や滋賀で日本随一の規模で営業しておられる御庫でこそ、実現できることだと感じている。 続きを読む
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Q.
学生時代に力を入れたこと
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A.
私は生徒数70人規模の個別指導塾の講師として、3年間で教室内最多の10人を第一志望校へ合格させた。講師1人で5人ほどの担当生徒を持つが、授業自体は自分だけではなく他の講師が担当することも多かった。そのため、重要視したのは他講師との関係づくりだ。普段から彼らとの会話を増やし、気軽に話しやすい環境を作ることで、お互いの担当生徒に関する分からないことや気をつけてほしいこと、気づいたことを共有しやすい環境を作ることができた。結果、講師との関係を大切にしながら教室内最多の10人を第一志望校に合格させることができた。この経験を通して、多方面への関係構築の大切さに気づくことが出来た。 続きを読む
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Q.
志望動機
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A.
私は生徒数70人規模の個別指導塾の講師として、3年間で教室内最多の10人を第一志望校へ合格させた。講師1人で5人ほどの担当生徒を持つが、授業自体は自分だけではなく他の講師が担当することも多かった。そのため、重要視したのは他講師との関係づくりだ。普段から彼らとの会話を増やし、気軽に話しやすい環境を作ることで、お互いの担当生徒に関する分からないことや気をつけてほしいこと、気づいたことを共有しやすい環境を作ることができた。結果、講師との関係を大切にしながら教室内最多の10人を第一志望校に合格させることができた。この経験を通して、多方面への関係構築の大切さに気づくことが出来た。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私には問題点を発見し、それに対して効果的な対策を立てて解決する能力がある。その能力が生かされたのは講師数40人ほどの個人指導塾で、満足度アンケート第1位を獲得した時のことだ。これは1年ごとに生徒へ向けて行われ、講師が評価されるものだ。様々なタイプの生徒を受け持つ中で、相性の良い生徒と悪い生徒の授業の質に差が出てしまうことに悩んだ。質が低いと感じる授業では授業中のコミュニケーションが少なかった。私は授業中の生徒の発言量を増やすことを目標にした。意識的に会話を増やすことで生徒の「先生と話すこと」のハードルが下がり、授業中の発言量も増えた。結果、生徒からの担当指名が増え、1位を獲ることができた。 続きを読む
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Q.
ゼミで取り組んだ内容
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A.
イタリアの都市、フィレンツェで随一の財力を誇ったメディチ家と、その会社経営で重要な位置を占めたと考えられる教皇庁(現在のバチカン市国にあたる組織)の関係を研究している。メディチ家の売上の半分は教皇庁からのものだ。その強い結びつきの理由を明らかにすることが研究の最終目標である。 続きを読む
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Q.
学生時代のアルバイト
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A.
4年間の個別指導塾講師(受験生中心に担当。3年目からは後輩指導にもあたる)半年の書店での接客業(レジ業務を中心に店舗運営に関わる) 続きを読む