
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
自己PR
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A.
私の強みは目標から逆算して取り組める計画性である。大学2年次に通年で○単位以上取得する目標を掲げた。当時の私は、部活動とアルバイトも両立していた為、勉学に充てられる時間が限られていた事が課題であった。そこで、1日の中で勉学に費やす時間を1分でも長く捻出し、抜け漏れのない勉強方針を立てる必要があった。そこで2つの施策を取り組む事で課題の克服に努めた。まず、通学時間などの隙間時間を活用し、講義内容の予習、復習に注力した。次に、就寝前に1日に行うタスクを列挙する事や過去の履歴をまとめるなど丁寧な確認作業を徹底した。約1年間施策を継続した結果、○単位取得することができた。 続きを読む
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Q.
志望動機
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A.
金融サービスを通して、地域の顧客や企業の成長に貢献したいと考え貴庫を志望する。ゼミでの地域政策に関する研究活動から、経済を活性化させるための必要な要素として企業を積極的に呼び込み、成長させる必要があることを理解した。研究活動を通じて、目標に向かって努力する人々や地域経済を支える企業を支援したい想いを抱いた。その中でも、貴庫は京都を中心に長年、関西経済を活性化させてきた歴史に加えて、時代の変化に対応した政策に挑戦している。貴庫が大切にしている伝統と革新性を活用することで、将来に渡り地域活性化に繋げられると考えている。入庫後は渉外係として、顧客の最前線で活躍できる一員になりたい。 続きを読む
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Q.
学生時代
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A.
○○部においてスピーチ大会の副実行委員長を務めたことである。本大会は高校生対象の英語スピーチ大会であり毎年部員が主体となって運営している。私は3年ぶりに対面開催を実現するために組織を立ち上げた。しかし、対面での運営方法を把握できていなかった事と応募者数が減少傾向にあった課題があった。そこで、私はいち早く対面形式での運営方法を三年前のOBから教わった。また、電話営業を用いて全国の高校に大会の告知と応募者数の増加を図った。結果として、昨年11月に学内にて無事に対面開催を終え、応募者は昨年度より約1.4倍増の140名になった。この経験から他者の意見を調整しながら提案する力と課題解決能力を磨いた。 続きを読む
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Q.
入職してやりたい仕事
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A.
渉外係として、お客様の悩みを解決していきたいと考えている。その理由は2つある。1つ目は、関西にある中小企業を支援し、経営課題を解消できると考えたからである。大学で専攻した地域政策の学びを活かせることに加えて、私が叶えたい夢を実現できると考えている。大学で専攻した地域政策の学びを活かし、2つ目は顧客と直接対談し、課題を解決できる事に魅力を感じたからである。大学の部活動にて英語弁論大会の運営を行った経験から、直接的な信頼関係を築き、ニーズに合わせた提案する業務にやりがいを感じたため、渉外係に携わる事に憧れを抱いた。最終的には営業担当先の誰しもから「河本さんに任せて良かった」と思える行員を目指す。 続きを読む