
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
志望動機について
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A.
日本の基幹産業である自動車産業を支え、その中でも特に人々の安全・安心な日常に貢献でき、人々の豊かな日常に貢献していく事ができる点に魅力を感じて御社を志望する。御社はホットプレスや超ハイテンという製品を自動車に搭載する事によって自動車の強度を上げ事故の減少に貢献している。人々の安全の左右する製品の提供・企画に携わる責任感であったりやりがいが結果的に自身のやりがいにもつながっていくと考え、自動車の本体の骨格を支える部品を提供し続けている事に魅力を感じている。自動車産業の変革期に対し、顧客や社会のニーズを発見・解決していき、未来の価値創造に貢献していきたいと考えている 続きを読む
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容を記入ください
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A.
私は政治哲学や現代哲学について学ぶゼミに所属しています。自身の専攻内容である政治・現代権力の概論や概念・国家の政治体系に対する在り方などについて、0000の権力理論などの著作を利用して研究している。特に過去から現代までの権力関係の変化を政治学と関連させながら研究を行っている。この研究を通じて、あらゆる物事や難解な事象に対しての適切かつ独自な意見を考え、更にはディベートを通じて他人の考えや新しい価値観を取り入れて自身の意見を最適化していく能力を育んでいる。加えて、自身の見解や考えを相手に伝える能力・論理的に論じる能力を学んでいる。 続きを読む
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Q.
自己PRを記入ください
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A.
常に失敗を改善し、失敗を通じ成長できる人間である。高校時代のサッカー部では怪我を完治できず、インターハイ予選に出場できなかった経験である。原因は計画性のない過度の練習によるオーバーワークである。怪我をしてしまった後、怪我によるコンディションを戻すために誰よりも練習を行い、更には部活後にも自主練などを行なった。しかし、過度な練習の結果、怪我が再発してしまい、インターハイ予選のメンバーに入ることができなかった。この失敗から、努力だけをひたむきに行うのではなく、状況を判断し、その状況に合わせた計画を立てる習慣が身についた。常に継続的な努力と目標を達成する為の計画を意識し、貴社でも貢献していきたい。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだことを記入ください
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A.
学生時代に最も力を入れて取り組んだことはサッカーサークルの主将としてチームをまとめ、00チームある学内大会で高順位を獲得するという挑戦です。最初の3試合では1勝も勝てず、チームとして苦しい状況が続いた。この状況を克服する為、私自身が主将として主体的にミーティングを開催し、チームの課題を徹底的に分析した。この分析から年齢などを超えた会話不足という課題があると気づいた。この課題解決の為、学年問わず多くの人数が積極的に携わる試合形式の練習など、会話の活発化を図る練習を導入した。その結果、準優勝になる事を達成した。この経験から周囲に働きかけながら、課題の分析を徹底的に行い、解決していく力を学んだ。 続きを読む
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Q.
これなら人に負けないという「自分の十八番」について、自由に記入してください。
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A.
私の十八番は相手のニーズを汲み取り、常に他者に貢献する為に行動することである。例えば、レストランで接客する際には常に相手の視点に立ちながら行動している。団体様のお客様は一品だけではなく様々なメニューを注文する為、食事が快適に行えるように常に代えの取り皿を用意し、ワインを悩んでいるお客様には試飲を提供する事で飲みたいワインを理解してもらうような接客を意識している。このような接客に対し感謝の言葉を頂く機会が増え、自身の仕事に自信を持つ事ができ、他者の感謝や笑顔が自身のやりがいに繋がる事に気づいた。この経験から人々の喜びや笑顔の為に試行錯誤する事が自身のやりがいにつながる事を学んだ。 続きを読む