2024卒の先輩がダイト製造技術職の本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒ダイト株式会社のレポート
公開日:2023年9月7日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 最終面接
- 職種名
-
- 製造技術職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
説明会、一次面接はオンラインでした。
1次面接 通過
- 実施時期
- 2022年04月 下旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生4 面接官3
- 面接時間
- 60分
- 面接官の肩書
- 人事部、品質管理職部長、生産職部長
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
会場到着から選考終了までの流れ
5分前から入出が可能になり、時間になったら始まる。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
面接官が質問した内容に対して、自分自身の軸を持って話すことができた点が評価されたと思う。また、面接官は一つの質問に対して1回は必ず深堀をしてきたが、その深堀に対しても返答することができるかが重要な点であると考えられた。
面接の雰囲気
進行をしていただいた人事の人は温厚で口調も物腰の柔らかい方であった。面接自体も雑談ベースで進めていただいたため、緊張しすぎることなく挑むことができた。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
1次面接で聞かれた質問と回答
品質管理職を志望した理由
結論から申し上げますと、品質管理職の業務にやりがいを持って携わることができると考えたためです。医薬品は患者様の命に直結した製品であるため、安全性および品質を重要視する必要があると考えています。その品質を管理、保障する役割を担い、医薬品を世に送り出す最後の砦となる品質管理は、患者様の健康と企業の信頼に密に関わる仕事であり、大きな責任が求められます。今後、そのような業務に携わることで、やりがいを持って携わることができると考えており、業務内容に魅力を感じ、志願しました。
長所について、活かすことができた経験を踏まえて教えてください。
私の長所としては、誠実さであると考えています。この長所は日々のコミュニケーションで活かし、培うことができたものであると考えています。私は他者とコミュニケーションを行う際、自分の意見と異なる意見を提案されても否定から入らず、真摯に受け止めることを意識しています。これにより、相手の発言を促進させ、ディスカッションの活性化をすることができます。これにより、自分にはなかった視点を得ることができ、これから行う取り組みの方向性を明確にすることができると考えています。また、アルバイトの方では、誠実さを活かしたコミュニケーションが評価され、アルバイトの中のリーダー的ポジションに携わらせていただいております。
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ダイトの 会社情報
| 会社名 | ダイト株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ダイト |
| 設立日 | 1942年6月 |
| 資本金 | 71億8600万円 |
| 従業員数 | 1,056人 |
| 売上高 | 506億5000万円 |
| 決算月 | 5月 |
| 代表者 | 松森 浩士 |
| 本社所在地 | 〒939-8221 富山県富山市八日町326番地 |
| 平均年齢 | 39.0歳 |
| 平均給与 | 486万円 |
| 電話番号 | 076-421-5665 |
| URL | https://www.daitonet.co.jp/ |
