
23卒 インターンES
総合職(夏季1dayプログラム『HONNE会』)
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Q.
数あるインターンシッププログラムの中で、あなたが当社の夏季1dayプログラム『HONNE会』に参加したいと思われた理由と現在マルイチ産商に興味を持っている点があれば教えてください。
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A.
食品業界で実際に働いている方々から、現状や営業、商品開発について本音で話して頂ける貴重なプログラムに魅力を感じたからです。私は「人々が毎日口にするものを通して誰かを幸せにしたい」という就活の軸を持っているため、食品を通して社会や人々に貢献できる食品業界に興味があります。貴社は、海がない長野県に本社がありながら、全国各地の産地から集荷していたり、地方の中小メーカーと手を組み製品開発に取り組んでいたりと、どの過程においても、地域との関係性を大事にしている印象を受けました。地域を巻き込んで共に成長していく姿勢に惹かれ、このプログラムを通して、食品業界について理解を深めることはもちろん、地域との関係性を築き上げるノウハウや実際に取り組んでいる事業について詳しく知りたいと考えています。また、生産から販売まで幅広く携わっている貴社でだからこそ、食品業界全体の学びを深められるのではないかと感じました。 続きを読む
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Q.
あなたのこれまでの人生で一番熱中したことは何ですか?
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A.
高校のバレーボール部での活動です。私は、中学でバレーを始めたのですが、怪我をしてしまい満足する結果を残せなかったことから、高校でも活動することを決めました。高校では同じような後悔をしないために、技術の向上に加え、身体づくりに取り組むことも重視しました。例えば、他校との合同練習の際に筋トレやストレッチ方法を教わり、その中から自分たちに必要なものを見極め、練習に取り入れていました。また、私はエースを任されていたため、試合の際にチームを引っ張る役割を担っていました。バレーボールは特にチームプレーが重視される競技であるため、マネージャーも含めたチーム全員が足並みを揃えられるよう、部活外の時間も積極的にコミュニケーションをとっていました。その結果、最後の県大会に進出でき、県ベスト16の成績を残すことができました。この経験から、分析や主体的にコミュニケーションをとる大切さを学ぶことができました。 続きを読む