- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
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【そばの可能性を探る】【24卒】日穀製粉の冬インターン体験記(文系/先輩に聞く!お仕事体験談/そばの可能性について考えよう!)No.47022(非公開/非公開)(2023/12/8公開)
日穀製粉株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2024卒 日穀製粉のレポート
公開日:2023年12月8日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2024卒
- 実施年月
-
- 2023年2月 中旬
- コース
-
- 先輩に聞く!お仕事体験談/そばの可能性について考えよう!
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
食品業界を志望していて食品企業を調べていました。日穀製粉は昔からテレビcmを見ていて、粉物を扱う企業であることは知っていたが、パスタやそばスイーツ、お茶なども取り扱っていることを知り、おもしろそうだと思ったからです。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
インターンシップに参加するための選考は特にありませんでした。事前に調べたこととしては、ホームページで事業内容を調べておきました。
選考フロー
応募
応募 通過
- 実施時期
- 2023年02月 上旬
- 応募後の流れ
- 選考に参加
- 応募媒体
- ナビサイト
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- オンライン
- 参加人数
- 5人
- 参加学生の大学
- 大半の学生が私立大学でしたが、地方国公立大学の学生もいました。
- 参加学生の特徴
- 食品系の学部の学生もいれば、文系の学生もいた。目立って積極的な人はいなかった。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 5人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
そばの可能性について話し合うグループワーク
インターンの具体的な流れ・手順
そばの産地についての説明のあと、それぞれの職種の社員から普段の仕事内容の説明があった。その後、そばの可能性について話し合うグループワークを行い、発表をした。
このインターンで学べた業務内容
そば製品の需要を考えた商品立案や、販売促進方法について学んだ。
テーマ・課題
そばの可能性について考えよう
1日目にやったこと
開発職、品質管理職、営業職の社員から、それぞれの職種について説明があった。説明後、社員への質問タイムもあった。また、そばの可能性について話し合うグループワークを行い、発表まで行った。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
人事、開発職社員、品質管理職社員、営業職社員
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
座談会のような、社員の人への質問タイムがありました。業務内容についてや、入社後のギャップなど、知りたいことを聞くことができました。特にフィードバックなどはありませんでした。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
グループワークで、積極的に意見を言う学生があまりいなかったので、少し苦労しました。問いかけをしないとなかなか意見が出てこなかったので、自分で問いかけるように意識し、ほかの学生が発言しやすい雰囲気づくりを心掛けました。自分が問いかけをすれば、ほかの学生も答えてくれたので良かったです。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
そばの可能性についてグループワークで話し合いました。特に目立った学生はいませんでしたが、現代に合った販促方法を提案している学生がいて、評価が高そうだと思いました。
インターンシップで学んだこと
日穀製粉は、粉物を扱っているイメージが強かったのですが、インターンシップに参加してみて、そばを使ったスイーツやそば茶など、そばに関連した製品にも力を入れていることを学ぶことができ、参加して良かったと思います。また、社員の話を聞くことによって、どんな人が働いているのかを知ることができました。
参加前に準備しておくべきだったこと
グループワークで商品の販売促進方法についての話し合いもあったので、事前にどのような販売促進方法が良いのかを考えておけばよかった。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
コミュニケーションの取りやすさは働くうえで重要だと思っていますが、質問タイムのときに、ほかの企業の社員よりも日穀製粉の社員の方が話しやすいと感じたからです。また、自分が今まで大学で学んできた食品についての知識も活かせる場面が多くありそうだと思ったので、働く自分を想像することができました。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
そばの可能性について話し合うグループワークで、自分から積極的に発言をする学生があまりいない中、自分で意見を言うとともに、ほかの学生への問いかけも行い、ほかの学生が発言をしやすいように心掛けたことが評価していただければ、内定に一歩近づくのではないかと思いました。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
日穀製粉は粉物以外にも、そばを使ったスイーツやそば茶など、私の好きなそばに関連した製品作りにも力を入れていることが分かったからです。そばを使った焼き菓子を実際に食べてみたところ、非常においしかったので、自分もおいしいそばスイーツを作りたいと思うようになりました。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップへの参加が直接的に選考に有利になるかどうかは正直分かりませんが、インターンシップで学んだことを面接で伝えることができれば、少なからず有利になると思います。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップ参加後のフォローや懇親会などは特にありませんでした。インターンシップ後は説明会に参加し、選考に応募しました。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
もともと食品に興味があり、大学も食品を専攻しているので、自分が今まで学んできたことを活かせそうな、食品業界を志望していました。志望企業については、食品企業であれば、自分の好きな食品を取り扱っている企業が良いなと思っていました。日穀製粉は粉物のイメージが強かったので、インターンシップ参加前まではそこまで志望度は高くありませんでした。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
日穀製粉のイメージは、粉物のイメージが強かったのですが、インターンシップに参加してみて、私の好きなそばを使ったスイーツやパスタ、さらにはそば茶の製造もおこなっていて、イメージがかなり変わりました。その中でも、そばスイーツは美味しいものが多かったので、もっと多くの人に食べてもらいたいと思いました。そのため志望度も高くなりました。
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日穀製粉の 会社情報
| 会社名 | 日穀製粉株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ニッコクセイフン |
| 設立日 | 1945年10月 |
| 資本金 | 4億8000万円 |
| 従業員数 | 210人 |
| 売上高 | 129億3800万円 |
| 代表者 | 小山紀雄 |
| 本社所在地 | 〒380-0823 長野県長野市南千歳1丁目16番地2 |
| 電話番号 | 026-228-4157 |
| URL | https://www.nikkoku.co.jp/ |
