2024卒の仙台白百合女子大学の先輩が福島銀行総合職の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社福島銀行のレポート
公開日:2023年8月30日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
最終面接だけ対面でした。
最終面接 通過
- 実施時期
- 2023年04月 上旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 福島銀行本社
- 形式
- 学生1 面接官3
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 不明
- 逆質問
- なし
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
面接開始時刻20分前に集合
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
最終面接では、入行してからどんなことをしたいかとても聞かれました。また、3名も面接官がいたので、質問に答える時には3名の面接官の目を交互に見ながら話しました。
面接の雰囲気
3名の面接官のうち2名が温厚な方で、1名が厳しめな印象を受けました。ですが、面接をしていくうちに3名ともとても和やかな雰囲気になりました。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接で聞かれた質問と回答
これからの地方銀行についてどう思うか。
お客様が銀行に行けばどんな些細な悩みでも解決できるような場所であるべきだと考えています。地方銀行は幅広い業界のお客様を相手にお仕事をしています。なので、お客様の信頼に答えるにはお客様以上にお客様の業界など幅広い業界を知り専門的な知識を身に着ける必要があります。そのためには、常に学ぶ姿勢やアンテナを張り情報収集をする力を強化していくべきだと考えています。なので、入行してからは常に新聞やインターネットなどで情報を収集していきます。
やりたい業務は何ですか。
私は、御行で融資渉外業務に携わりたいです。私の強みは、人の話をよく聞き、その人に合った改善案を提案することです。企業の課題だけではなくお客様自身が気にしている些細な悩みを私の強みを生かし聞き出し、その課題に合った改善策を迅速に提案しさらなる企業の発展の手助けをしたいと考えています。入行してすぐにお客様の役に立つには簡単なことではありません。なので、先輩行員の体験談ややり方を教えてもらい全部真似するのではなく、良いところだけ抜き取りさらに自分のやり方を付け加える。また、アンテナを常にはり情報収集しお客様が思いつかなかったような提案やSBIグループを活用しより多方面から支援できるようにしたいと考えております。
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福島銀行の 会社情報
| 会社名 | 株式会社福島銀行 |
|---|---|
| フリガナ | フクシマギンコウ |
| 設立日 | 1922年11月 |
| 資本金 | 186億8200万円 |
| 従業員数 | 475人 |
| 売上高 | 134億1700万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 鈴木 岳伯 |
| 本社所在地 | 〒960-8033 福島県福島市万世町2番5号 |
| 平均年齢 | 42.9歳 |
| 平均給与 | 519万円 |
| 電話番号 | 024-525-2525 |
| URL | https://www.fukushimabank.co.jp/ |
