2024卒の先輩が足利銀行総合職の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社足利銀行のレポート
公開日:2023年8月16日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定入社
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施した
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
グループワーク・1次面接・2次面接はオンライン。最終面接は対面です。
最終面接 通過
- 実施時期
- 2023年05月 上旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 宇都宮の本社
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 20分
- 面接官の肩書
- 不明
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 直接
- 通知期間
- 即日
会場到着から選考終了までの流れ
会場到着後、窓口の方に声を掛け、控えの椅子で人事の方を待ちます。人事の方と5分程度アイスブレイクで話をした後に、人事の方が面接会場まで案内してくれます。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
最終面接は、意志確認の程度でした。第一志望であるということを熱心に伝えられれば問題ないと思います。「内定を出したとして、どのくらいの確率で弊行に入行しますか。」ということも聞かれました。
面接の雰囲気
2次面接と同じくらいの堅さでした。面接官は女性で穏やかな話し方でした。穏やかですが厳かな雰囲気もありました。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接で聞かれた質問と回答
10年後どうなっていたいですか。
10年後は、マネジメントする立場として「真っ先に相談される人」になりたいです。部下からも、お客様からも真っ先に相談される人でありたいと思っています。真っ先に相談されるということは、信頼されている証拠になると思います。また、真っ先に相談となると知識面での信頼だけでなく、真面目や誠実であるというような人間的な信頼の部分も求められると思います。そういった、様々な面で信頼される人間になりたいと感じています。
あなたの就活の軸は何ですか。
2つあり、1つ目は地元で地域貢献をするということ。2つ目は挑戦・成長しつづけられる環境を選ぶことです。2つ目に関して具体的にお話させていただきますと、私自身この21年間様々なことに挑戦し、努力が報われることもあれば、失敗することも少なくありませんでした。
ただ、自分ができることが増えていくことに楽しさを覚えたり、成長が数字や結果に現れることでやりがいや嬉しさを感じてきました。
挑戦をし、自己成長ができ、人の役にも立てるということが一番のやりがいとなると考えているので、その環境に身を置くことで仕事を長く続けられると思っています。
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足利銀行の 会社情報
| 会社名 | 株式会社足利銀行 |
|---|---|
| フリガナ | アシカガギンコウ |
| 設立日 | 1895年10月 |
| 資本金 | 1350億円 |
| 従業員数 | 2,446人 |
| 売上高 | 1274億4800万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 清水和幸 |
| 本社所在地 | 〒320-0043 栃木県宇都宮市桜4丁目1番25号 |
| 電話番号 | 028-622-0111 |
| URL | https://www.ashikagabank.co.jp/ |
