2023卒の先輩が足利銀行総合行員の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2023卒株式会社足利銀行のレポート
公開日:2022年7月14日
選考概要
- 年度
-
- 2023年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- 総合行員
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
最後のみ対面面接です。
最終面接 通過
- 実施時期
- 2022年05月 中旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 足利銀行本社
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 20分
- 面接官の肩書
- 人事部長
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 直接
- 通知期間
- 即日
会場到着から選考終了までの流れ
ロビーにいると人事の採用担当の方が迎えに来てくれるので面接の部屋に行きます。帰りも迎えに来てくれます。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
足利銀行の最終面接は確認の意味合いが強いので落ちついて臨むことが重要です。また今までの面接で話してきたことやエントリーシートに書いたこととの一貫性を意識しました。そういった部部分を評価していただいたと考えています。
面接の雰囲気
特にアイスブレイクはなく始まりました。しかし確認の意味合いが強いような面接であり、落ちついて臨むことが重要でした。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
就活会議
最終面接で聞かれた質問と回答
自分の特技、それをまたどのように身につけたか。
私の特技は、誰とでも仲良くなれる、打ち解けることができるところです。初対面の方とでもすぐに打ち解けることができます。相手との適切な距離感や相手に対する適切な態度を考慮して、自分から積極的に話しかけることでその特技を養ってきました。
小さい頃から両親の仕事の影響で、転勤が多く、私自身も数回転校を経験しました。転校先の学校で、どのようにしたら友達ができるか、多くの人と打ち解けられるかを常に考えるようにしていました。そういった場面を多く経験するなかで自分なりのコミュニケーションの取り方を確立していきました。多くのお客様と話し合いをしていくなかで、そういった自分のコミュニケーション能力を活かすことができると考えています。
法人営業を希望されていますが、どのような仕事だと考えているか。そこで重要となってくる能力は何か。
中小企業をお客様とし、総合的にサポートしていく仕事だと考えています。メインとなる融資だけでなく、中小企業が発展していけるようにさまざまな角度からサポートしていきます。例えば、商談会の開催や資産運用の方法など、そういったサポートもしていきます。また、お客様とお話しするなかで潜在的な課題を抽出するなども重要な仕事の一つであると考えます。
法人営業をするなかで重要な能力は、コミュニケーション能力と柔軟性です。コミュニケーション能力の中でも、お客様にわかりやすく説明する力やお客さまのお話をきちんと聞いて課題を聞き出す力が重要だと考えています。また、お客様によって課題は様々なのでそれぞれの要望や課題、状況に対して柔軟に向き合っていくことが大切であると思います。
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足利銀行の 会社情報
| 会社名 | 株式会社足利銀行 |
|---|---|
| フリガナ | アシカガギンコウ |
| 設立日 | 1895年10月 |
| 資本金 | 1350億円 |
| 従業員数 | 2,446人 |
| 売上高 | 1274億4800万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 清水和幸 |
| 本社所在地 | 〒320-0043 栃木県宇都宮市桜4丁目1番25号 |
| 電話番号 | 028-622-0111 |
| URL | https://www.ashikagabank.co.jp/ |
