
24卒 本選考ES
店舗キャリアコース
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Q.
バンダイナムコアミューズメントを志望した理由を教えてください。
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A.
貴社を志望する理由は2つある。1つは、貴社の「エンターテイメントで未来を創る」というパーパスと「体験を通じて感動を共有する」という理念に非常に共感したためだ。私はクイズ研究会で企画や大会を何度か運営してきた。新しい切り口や考えもしなかった問題を出して参加者から好評を受けた経験をし「今までにない最高のエンターテイメントを創り、人々を感動させる」ことを目標にしている。そのため、VRやVSPARKのように新しい技術や視点から「体験」を通じたエンターテイメントを実現してきた貴社に強く魅力を感じている。2つ目は、「チャレンジ」を大事にし、誰もがやりたいことに向かって自由に挑戦できる貴社の環境が魅力的だからである。説明会などを通して、社員の方が自分のやりたいことを常に見据えており、バンダイナムコアミューズメントでしか実現できない新しいエンターテイメントを創ろうとしていることが非常に感じられた。真摯に新しい体験・感動の創出に挑戦する貴社の環境で、ぜひエンターテインメント施設の企画や運営に携わることで、「最高のエンターテイメントを創る」という目標を達成できると感じた。以上2点から、私は貴社を志望する。 続きを読む
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Q.
学⽣時代に最も打ち込んだことを教えてください。
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A.
大学祭でサークル企画の準備と運営を統括したことだ。サークルでは毎年クイズ番組の再現企画を行っていたが、人気投票ではずっとランキング圏外だった。そこで、企画を来場者全員に見に来てもらい1位を取るという目標を掲げて努力した。まず元の番組を何度も見て、司会の言葉の細部まで再現したマニュアルを作成した。1ヶ月前からは10回以上リハーサルを行い、スタッフが流れを熟知できるように指導した。その熱意が伝わって会員も積極的に意見を出すようになった。開催中は常に動き回り、司会から呼び込みまでの仕事を行ったほか、来場者の意見を募りその場で改善していった。その結果大盛況となり、投票では5位という結果を残すことができた。今回はランキングに入ることが出来たため、次こそ1位を取るためさらに努力している。 続きを読む
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Q.
あなたが誰かのために自主的に取り組んだ事とその理由を教えてください。
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A.
サークルの副会長として、コロナ禍で少なくなった交流やノウハウを復活させたことだ。コロナの影響でOB・OGとの結びつきが弱くなり、サークル内でのイベントもほぼなくなってそのノウハウも共有されていない状況だった。サークルメンバーがより活動しやすく、そして活動しやすくするために副会長になってすぐに問題の解決に取り組んだ。OB・OGに積極的に連絡を取りオンラインでの練習をセッティングしたり、東北地方の他サークルと連携して共同の企画を行ったりと外部との交流を活性化させた。サークル内ではルールや制度を明文化し、イベントの企画や運営を中心となって行った。このような取り組みで環境を改善したことで、メンバーの活動の参加率が上昇し、例年20人ほどのサークルの加入者も2倍近くに増やすことができた。 続きを読む
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Q.
店舗キャリアコースを選んだあなただからこそ選ぶ写真を貼ってください。その理由も教えてください。
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A.
私は2列目の右から2番目にいる。これは主導となって主催したサークル合宿での集合写真だ。サークルでの合宿は10年近く行われておらず、サークル内の交流を活性化させる一環で開催した。メンバーそれぞれが「楽しかった」と言ってくれたことに達成感と喜びを感じた。貴社での店舗マネジメントでも、メンバーが人を楽しませるだけでなく、自分自身が楽しんで仕事ができるような店舗・環境作りに取り組んでいきたい。 続きを読む
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Q.
バンダイナムコアミューズメント社員としての将来像(5年後)を教えてください。
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A.
5年後の自分は、既存のアクティビティを超えられるような「1」のエンターテイメントを創り出し、未来の思いもよらないニーズを叶えられるようなスペシャリストになりたいと考えている。自分の力を最大限に発揮して、未来を捉えた新規事業に取り組むことに携わりたい。特に、自分の強みである「知識」や「好奇心」を生かして、子供から大人まで、学びと体験を掛け合わせた新しいエンターテイメントを創れるようになりたい。「リアル」だからこそできる体験を生かして、何度来ても新しい発見や感動ができるような「遊び場」を創れるように貴社で努力・成長したいと思っている。もう一つの目標として、今あるアクティビティを何百倍にも面白くできるようなプロデュースも担当したいと考えている。例えば、昨日より「楽しい時間」を少しでも増やせるようなサポートを行うなど、積極的なチャレンジをすることで、関わる人の楽しさを毎日更新できるように全力で向かっていきたい。「1」を創り出し、「100」に倍増させるエンターテイメントのスペシャリストとして、世界中の人がリアルで来たくなるような遊びをプロデュースしていきたいと考えている。 続きを読む