
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
サークルとその役割(80)
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A.
高校で軽音サークルに入部し、副部長として活動しました。イベントやミーティングを企画したことでサークル活動が活発化し、3年で部活動へと昇格することができました。 続きを読む
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Q.
アルバイトの期間とその内容
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A.
アパレルバイトを半年間行いました。私は接客に最も力を入れ、お客様のニーズや購買心理など大学での学びを活かした接客を行い、観察力や分析力を習得しました。 続きを読む
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Q.
趣味・特技
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A.
趣味は変わった物作りです。幼い頃からブロックで自動販売機や金庫を作成しています。何度も失敗や試行錯誤を重ねた作品は何者にも変えられない達成感があります。 続きを読む
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Q.
入社して成し遂げたいこと
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A.
私が成し遂げたいことは、人々が熱中するような企画を考案し「いつまでもアニメを好きで居続けられる環境」を実現したいです。そのために目標3年以内にIPビジネスのプロデュース部門としてリアルとアニメを融合して最上級にアニメを魅せられるようなイベントを企画したいと考えております。 私は高校生の頃、レジャー施設とアニメのコラボレーションイベントに参加し、実際に自分がその世界に入ったような非日常を全身で体感したことから、リアルがもたらすエンタメの可能性を感じました。私はこの体験を通し、リアルでの提供は人々をもっと熱中させることに繋がるため、自身の夢である「1人1つのアニメ人生」を実現できると確信しました。よって私はIP×リアルの企画に携わりたいと考えています。そのためにまずは、貴社で営業職として顧客と近い位置に立ち、市場のニーズを汲み取る力をつける必要があると感じました。また貴社が今まで培ってきたアニメの魅せ方を学ばせていただき、企業目線としての戦略や販売術を得たいと考えております。そして顧客と企業の両方の学びを経験したことで、私が理想としている最上級の企画を実現できるのではないかと感じています。そして3年以内にはIPビジネスのプロデュース部門としてアニメ×リアルの企画を行い、顧客が求める魅力的なイベントやグッズの企画に挑戦したいと考えております。 続きを読む
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Q.
学生時代最も力をいれたこと
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A.
学生時代最も力を入れた経験は高知県で就活用団体の立ち上げです。私は地方での就職活動を行う中で、都内との情報量や人の不足の差を感じました。地方大学でも積極的に対面での相談や面接などの練習を行える環境を整えることで都内との差を軽減し、就職活動をより充実したものにできると考え、実行に移しました。当初は団体設立の知識がない上、解決するための糸口が掴めませんでした。しかし少しずつコミュニティを広げることで、部活動の設立経験がある人と連絡を取ることができたことやSNSを活用して広報を行い、参加者を集めることに成功しました。現在は企業に交渉を行い、就活生と企業とを繋ぐ場を整えることや、模擬集団面接などの定期開催を行なっています。このように課題に対し、解決へと取り組んだ経験こそ自身が最も力を入れた経験です。 続きを読む
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Q.
志望理由
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A.
私はアニメを皆の人生の1ピースにしたいという夢があります。そこで貴社の豊富なIPとリアル×アニメを実現することで、誰でも楽しめる想い出作りの場を提供できると思い、志望させて頂きました。アニメは最終回を終えると熱が冷めてしまうと感じています。私はアニメが素晴らしいものと感じるからこそ、終わった後に懐かしいと思い返すのではなく、いつまでも人生と共に生きてもらいたいと考えています。そこでアニメの魅力を伝えるためリアルでの提供を行うことで、何者にも代えられない最上の想い出を創り上げることができると感じました。 このような自身の夢を実現するためには貴社の今までの販売実績、豊富なIPが必要不可欠です。長い歴史の中で培われてきたアニメを魅せるノウハウを学ばせていただきたいと考えております。また店舗運営も行っているからこそ、顧客の声を最も近い位置で聴くことができ、より求められているニーズを汲み取ることができると感じました。貴社の多角的なリアルエンターテインメントはアニメを最大限に提供できる、まさに自身が求めていた環境であると感じたため志望させて頂きました。 続きを読む