
23卒 本選考ES
ITエンジニア職
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Q.
長所
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A.
私の長所は目標達成への意識と継続力があることです。大学生活では難しいと諦めそうになった○○資格でしたが、何度も解き続けて分からないを克服し、取得することができました。 続きを読む
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Q.
短所
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A.
私の短所は1つのことに集中しすぎるということです。あることに集中すると他のことが見えなくなることがあるので、リストを作って効率的に作業する努力をしています。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私の強みは一度すると決めたことは最後まで諦めずに取り組み続けることができることです。高校の部活動では初心者として○○を始めました。経験者の同期はとても多く、体力から○○の腕前まで最初は周りについていくことが精一杯でした。練習時間は私の高校のどの部活よりも多く、正直入ってすぐもう辞めたいと思いながら練習を続けていました。しかし、ここで諦めたらこの先何も成し遂げることはできないと甘い考えを捨て、心機一転力を入れ練習をし続けました。また、○○の練習だけを頑張るのではなく、誰よりも準備や審判を率先して行ったり、大きな声を出して部員一丸となって練習に取り組めるような環境づくりを行いました。その結果、徐々に部内順位を上げていき、最後には○○と呼ばれる他校との団体戦のメンバーに選ばれることができました。この経験より、大学生活でのバンド活動や、資格取得のための勉強でもしんどいと何度も思っても最後までいい結果が残せるように努力し続けるようになりました。 続きを読む
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Q.
学生時代に打ち込んだこと
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A.
私が大学生時代に打ち込んだことは軽音サークルでのバンド活動です。私は大学に入り初めて○○を始めました。私のバンドメンバーは曲の趣味や個性もバラバラで1回生のころは練習中の会話は少なく、アドバイスをし合うということもありませんでした。その結果、バンドの順位をつける最初のライブでは○○人ほどいるサークルの誰からも投票を得ることができず0票で終わりました。私はこの結果がとても悔しく、絶対にリベンジしようと全力で努力しました。まず、私は練習中も積極的にアドバイスを行ったり、会話を広げたりしました。また、○○の子と何度も個人練習を行いリズムを合わせたり、家ではできるだけベースに触れる時間を作ったりしました。その後、だんだんと練習も楽しく雰囲気もよくなり、メンバーみんなが次は1位を取ってやろうと同じ目標を持ち、共有するようになりました。そして最後のライブではたくさんの投票を得ることができ、○○位を取ることができました。 続きを読む
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Q.
志望動機・入社後の志望分野
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A.
私が貴社を志望する理由は2つあります。1つ目は、IT業界に興味があり、自分で考えたり作ったりしたもので他者を笑顔にさせたいという思いがあるためです。IT技術を利用し、自分が考えたり作ったりしたシステムやアプリなどを提供して、日常生活や職場などで過ごしている人々を笑顔にさせたいと考えています。2つ目は、貴社には幅広い事業分野があるためです。私は将来、システムエンジニアとしてシステムの企画や開発を行っていきたいと考えています。貴社の豊富な研修制度やたくさんの業務経験を通して価値のあるシステムを創造し、自分自身、そして社会をより良くしていきたいと考えています。 続きを読む