
23卒 本選考ES
ITエンジニア職
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Q.
長所・短所
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A.
長所 想像力の豊かさ 短所 心配性な性格 続きを読む
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Q.
学業・ゼミ・研究室などで取り組んだ内容
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A.
政治学・社会学コースを専攻し、様々な国の政治を学んだ。国ごとに異なる文化や歴史、政治制 度を学び現在起きている事象に対し、多角的な視点から考察する力を養った。また、昨年は専門 演習として文化人類学の学習に注力した。人間の営みすべてを学問対象とする学問であり、日頃 無意識のうちに行う活動を学問として分析することで、日常生活の中でも俯瞰力が身についたと 考える。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私は幅広い視野から課題を特定し、課題解決のため主体的に行動できる。中学時代の部活動での挫折経験 から「自分にできることは何か」を考え続けたことがこの強みにつながったと考える。学習塾のアルバイ トでは、この強みを活かし「〇〇の基本フォーマット」を作成したことで、校舎の業務効率を向上 させた。授業時に入力する〇〇の内容に個人差があり、校舎長が授業状況を把握できていないこと が課題だった。生徒の学習状況が均一に共有されなければ提供するサービスに差が生まれてしまうと考 え、私は「誰が見ても必要な情報が得られ、生徒へのフォローができるフォーマット」を作成した。情報 が共有しやすくなったことで校舎長が生徒へ手厚いフォローができるようになり、校舎として初めて難関 私大合格率40%を突破した。 続きを読む
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Q.
学生時代に打ち込んだこと
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A.
学習塾のアルバイトで、コロナの影響で3ヶ月間全ての授業がオンライン化した際、講師30名を巻き込み 「生徒とのオンライン交流会」を開催したことで退塾者を0名に抑えた。所属校舎は生徒との距離の近さが 魅力であるため、授業のオンライン化で生徒と講師の交流機会が減少し、帰属感の低下から退塾者が出る のではないかという懸念があった。私は講師リーダーを務める責任もあり、帰属感維持を目的に週に1度の 交流会を開催した。提案段階では業務増加への講師の反発に苦労したが、各人に異なるアプローチで協力 を募り、各人への理解を行動で示すことで、所属講師全30名が納得できる条件での開催に至った。工夫が 奏功し、同地区の3校舎中唯一退塾者を防ぐことができた。 続きを読む
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Q.
志望動機・入社後の志望分野
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A.
「幅広く社会に貢献できる人材になる」ために貴社を志望する。私は就職活動を通して多くの企 業や自治体がDX化を推進していることを知り、ITエンジニアとして仕組みを提供することで、幅 広く社会に貢献できることを知った。貴社には文系でプログラミング未経験の私でも「世の中に 必要とされる人材になるため」の教育研修制度があり、加えて影響力の大きい企業での課題解決 に携われる環境があることに魅力を感じた。貴社に入社後はシステムエンジニアとして、多くの 人が働きやすい仕組みづくりに携わりたいと考える。 続きを読む