- Q. 志望動機
- A.
独立行政法人住宅金融支援機構の本選考における、説明会の参加からWebテスト、エントリーシート、面接、内定までの選考内容や注意すべき点などを公開しています。面接の実施時期や評価されたと感じたポイントなど先輩のアドバイスを見て、選考対策に役立ててください。
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2024卒独立行政法人住宅金融支援機構のレポート
公開日:2023年7月12日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 2次面接
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- インターン
- 入社予定
-
- 未登録
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
2次まではオンライン
企業研究
企業の事業内容や製品・サービス、ビジネスモデルなどの理解に注力した。企業の公式サイトやIR資料を通して、企業がどのような事業を行っているのか、どのような製品やサービスを提供しているのか、そのビジネスモデルはどうなっているのかを理解することを心掛けた。その中で、➀なぜ金融業界を志望するのか②なぜ独立行政法人を志望するのか③なぜ住宅支援機構を志望するのかを導き出し、自身の経験とマッチさせる必要がある。
志望動機
御社を志望する理由は、住宅に関する知識やスキルを身につけ、自信を持って業務に取り組みたいという想いがある為です。御社は、住宅の購入やリフォームに必要な資金の貸付や保証、情報提供などを行う国の機関であり、非常に専門的な知識が求められます。そのなかで私は、不動産業界を扱っていた研究会を通じて、住宅に関する知識を深め、またアルバイトでは多くのお客様と接する中で、お客様のニーズに合った最適な提案を心掛けてきました。これらの経験と知識を活かし、住宅支援機構での業務に挑戦したいと考えています。
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2023年03月 上旬
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
ESの内容・テーマ
就職活動の軸
志望動機
ESの提出方法
ナビサイトのMyCareerBoxで提出
ESの形式
Webで入力
ESを書くときに注意したこと
自分がどのような人間なのか想像してもらえるように書いた。
ES対策で行ったこと
一貫性を重視して、先輩たちにフォローしてもらいながら慎重に完成させた。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
ワンキャリア
1次面接 通過
- 実施時期
- 2023年04月 上旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 60分
- 面接官の肩書
- 若手人事
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
オンライン
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
志望動機は聞かれずに学生時代に何をやっていたかを重点的に聞かれた。そのなかで、自分がどのような人間なのか想像してもらえるように話した。
面接の雰囲気
リラックスした雰囲気があった。そのため、自然な態度で話し、自己表現することができた。また、面接官と対話するなかで、会社の文化や雰囲気についても質問できた。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
ワンキャリア
1次面接で聞かれた質問と回答
学生時代に力を入れたことを教えてください。
テニスサークルの新歓活動で、コロナ禍に対応した勧誘方法の改革に挑んだ。コロナ禍では対面の新歓が禁止され、倒れていくサークルが多発する中、私は新入生歓迎係に立候補した。私達は例年並みの水準の60名の入部を目標とし、活動を開始した。具体的には、組織の雰囲気を伝えるためにSNS運用や、「密な双方向での対話」ができるオンライン交流会を運営した。その結果、70名の新入生の獲得に成功し、次の世代へ繋ぐ事が出来た。
自己PRをお願いします。
私は自分自身の能力を最大限に引き出し、周りの人たちと協力して目標を達成できる。この力は特に、テニスサークルでの活動で発揮された。サークルでは1個人として、チームメイトと共に練習を積み、試合に向けて戦略を練り上げる中で、個人の力だけではなく、チーム全体の力が試合に勝利するためには必要不可欠であることを実感した。また、チームキャプテンとして、チームメイトをまとめ、指導することで、リーダーシップ力も養った。これらの経験を通じて、職場でも活かし、チームの一員として積極的に行動し、他のメンバーと協力して目標を達成することができると自信を持っている。
2次面接 通過したが辞退
- 実施時期
- 2023年04月 下旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 60分
- 面接官の肩書
- 中堅人事
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
オンライン
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
自分自身の強みやアピールポイントを明確にし、具体的なエピソードを用いて説明した点。また、金融機関だからこその礼儀正しさや、身だしなみについても注意した。
面接の雰囲気
リラックスした雰囲気があった。そのため、自然な態度で話し、自己表現することができた。また、面接官と対話するなかで、会社の文化や雰囲気についても質問できた。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
ワンキャリア
2次面接で聞かれた質問と回答
業務において、あなたのどのような強みが活かせますか?
以下の要領ではきはきと明瞭に答えた。
①これまで大切にしてきた努力して結果を出す姿勢を貫いて、誰よりも御社に貢献していける自信がある。
②業務の中でも特にお客様の現状を理解して納得させることが大変で困難だというお話を御社の社員のからお聞きした。
③私はこれまで初めての状況でも、自分の強みである傾聴力や課題解決能力を活かして不器用ながらも困難を突破してきた。
④そのため、まずは、与えられた目標に足し、現状との差異を事細かに分析し、目標達成のために最適解を常に考えて、困難な壁に直面した際でも強みを活かして御社の成長に全力で貢献していきたい。
社会人としてこれから身につけたい能力はありますか?
以下の要領ではきはきと明瞭に答えた。
➀仕事を進めていく中で、多くの自分の考え方と異なる人とお会いし交渉する機会が増えると思います。交渉するときに自分の考えを簡潔に伝え、かつインパクトのある話し方を身に着けたいと思っております。
②型にとらわれない対応力です。型を作ることは自分のサービスに安定性をもたらすので素晴らしいことだと思いますが、それに固執しすぎるのでは、自分主体の営業となってしまうからです。なので、一定の型をもちつつも、目の前のお客様に沿った提案をできるように柔軟な対応を心掛けていきたいです。
辞退理由
他社に内定が決まったため。
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独立行政法人住宅金融支援機構の 会社情報
| 会社名 | 独立行政法人住宅金融支援機構 |
|---|---|
| フリガナ | ジュウタクキンユウシエンキコウ |
| 設立日 | 2007年4月 |
| 資本金 | 7014億7500万円 |
| 従業員数 | 891人 |
| 決算月 | 3月 |
| 本社所在地 | 〒112-0004 東京都文京区後楽1丁目4番10号 |
| 電話番号 | 03-3812-1111 |
| URL | https://www.jhf.go.jp/ |
