- Q. 志望動機
- A.
プレミアグループ株式会社の本選考における、説明会の参加からWebテスト、エントリーシート、面接、内定までの選考内容や注意すべき点などを公開しています。面接の実施時期や評価されたと感じたポイントなど先輩のアドバイスを見て、選考対策に役立ててください。
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2024卒プレミアグループ株式会社のレポート
公開日:2023年7月4日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定
- 職種名
-
- 総合職(全国型)
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- インターン
- 入社予定
-
- 未登録
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
最終面接のみ対面
企業研究
企業の事業内容や製品・サービス、ビジネスモデルなどの理解に注力した。企業の公式サイトやIR資料を通して、企業がどのような事業を行っているのか、どのような製品やサービスを提供しているのか、そのビジネスモデルはどうなっているのかを理解することを心掛けた。その中で、➀なぜ金融業界を志望するのか②なぜ保証業界を志望するのか③なぜプレミアグループを志望するのかを導き出し、自身の経験とマッチさせる必要がある。
志望動機
私は貴社が持つ「強い・明るい・優しい」という価値観と使命に共感を抱いており、志望している。貴社のイベントに参加する中で、チームワークとコミュニケーションに重きを置いていることに魅力を感じ、お客様や同僚との円滑なコミュニケーションを通じて、問題解決やサービスの改善に貢献したいと考えている。また、故障補償の提供を通じてお客様の生活やビジネスに貢献し、安心・安全な環境を提供することへの関心や意欲を持っている。私自身就職活動の軸として、「多くの人に安心を届けたい」という想いを持っており、より中立な立場でサービスを提供する貴社でならこの思いをより実現できると感じたからだ。以上が貴社を志望する理由だ。
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2023年03月 上旬
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
ESの内容・テーマ
当社価値観であるバリュー(強い・明るい・優しい)との共通点はありますか?
ESの提出方法
採用サイトのマイページから提出
ESの形式
Webで入力
ESを書くときに注意したこと
自分がどのような人間なのか想像してもらえるように書いた。
ES対策で行ったこと
一貫性を重視して、先輩たちにフォローしてもらいながら慎重に完成させた。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
ワンキャリア
1次面接 通過
- 実施時期
- 2023年03月 中旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 60分
- 面接官の肩書
- 若手の営業
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 1週間以上
会場到着から選考終了までの流れ
オンライン
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
自分自身の強みやアピールポイントを明確にし、具体的なエピソードを用いて説明した点。また、金融機関だからこその礼儀正しさや、身だしなみについても注意した。
面接の雰囲気
リラックスした雰囲気があった。そのため、自然な態度で話し、自己表現することができた。また、面接官と対話するなかで、会社の文化や雰囲気についても質問できた。
面接後のフィードバック
あり(選考通過連絡時)
対策の参考にした書籍・WEBサイト
ワンキャリア
1次面接で聞かれた質問と回答
学生時代に力を入れたことを教えてください
テニスサークルの新歓活動で、コロナ禍に対応した勧誘方法の改革に挑んだことだ。コロナ禍では対面の新歓が禁止され、倒れていくサークルが多発する中、温かい場を守る為に私は新入生歓迎係に、立候補した。私達は例年並みの水準の60名の入部者数を確保することを目標とし、活動を開始した。まず始めに、新入生と部員が直に触れ合う機会が失われ、組織の雰囲気が伝わらない課題に直面した。そこで、1ヶ月きりの新歓期間に備えて1ヶ月活動を前倒ししてSNS運用を行い、声をかけた。そして、新入生と部員が対話可能なオンライン交流会を運営した。その際、昨年度にオンラインにて勧誘して頂いた先輩にノウハウを伺い、対面の時では容易にできていた「密な双方向での対話」を意識される「ブレイクアウトルーム」を活用して企画を検討した。更に活動外の相談にも係全員で対応し、コロナ禍の新生活全般への不安に寄り添う態勢を整え、70名の新入生の獲得に成功した。
これからの人生で大切にしたい事は?
人との繋がりが強固な人間でいたい。社会人になったら様々な属性や年齢の方と接する機会が格段に増え、そこの人間関係が自分の人生を充実させると考えた。学生生活の中で、特にテニスにて、チームメイト、教えてくださった監督、教えている部員と様々な立場でありながら同じ目標に向かって努力してきました。すぐに結果が出なくても議論を重ね、汗を流した過程は忘れられない。このような経験から、結果や成果に囚われすぎず、人と人の繋がりの間に生まれる感情や思いを大切にしていきたい。
2次面接 通過
- 実施時期
- 2023年03月 下旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 60分
- 面接官の肩書
- 中堅営業
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 1週間以上
会場到着から選考終了までの流れ
オンライン
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
自分自身の強みやアピールポイントを明確にし、具体的なエピソードを用いて説明した点。また、金融機関だからこその礼儀正しさや、身だしなみについても注意した。
面接の雰囲気
リラックスした雰囲気があった。そのため、自然な態度で話し、自己表現することができた。また、面接官と対話するなかで、会社の文化や雰囲気についても質問できた。
面接後のフィードバック
あり(通過連絡時)
対策の参考にした書籍・WEBサイト
ワンキャリア
2次面接で聞かれた質問と回答
どのような強みが活かせますか?
以下の要領ではきはきと明瞭に答えた。
①これまで大切にしてきた努力して結果を出す姿勢を貫いて、誰よりも御社に貢献していける自信がある。
②業務の中でも特にお客様の現状を理解して納得させることが大変で困難だというお話を御社の社員のからお聞きした。
③私はこれまで初めての状況でも、自分の強みである傾聴力や課題解決能力を活かして不器用ながらも困難を突破してきた。
④そのため、まずは、与えられた目標に足し、現状との差異を事細かに分析し、目標達成のために最適解を常に考えて、困難な壁に直面した際でも強みを活かして御社の成長に全力で貢献していきたい。
社会人としてこれから身に着けたい能力は
以下の要領ではきはきと明瞭に答えた。
➀仕事を進めていく中で、多くの自分の考え方と異なる人とお会いし交渉する機会が増えると思います。交渉するときに自分の考えを簡潔に伝え、かつインパクトのある話し方を身に着けたいと思っております。
②型にとらわれない対応力です。型を作ることは自分のサービスに安定性をもたらすので素晴らしいことだと思いますが、それに固執しすぎるのでは、自分主体の営業となってしまうからです。なので、一定の型をもちつつも、目の前のお客様に沿った提案をできるように柔軟な対応を心掛けていきたいです。
最終面接 通過
- 実施時期
- 2023年04月 中旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 東京本社
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 60分
- 面接官の肩書
- 役員
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 1週間以上
会場到着から選考終了までの流れ
受付後、人事面談後、応接室へ
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
自分自身の強みやアピールポイントを明確にし、具体的なエピソードを用いて説明した点。また、金融機関だからこその礼儀正しさや、身だしなみについても注意した。
面接の雰囲気
リラックスした雰囲気があった。そのため、自然な態度で話し、自己表現することができた。また、面接官と対話するなかで、会社の文化や雰囲気についても質問できた。
面接後のフィードバック
あり(人事より)
対策の参考にした書籍・WEBサイト
ワンキャリア
最終面接で聞かれた質問と回答
全国転勤は大丈夫ですか?
以下の要領ではきはきと明瞭に答えた。
①転勤があっても問題ない。
②どの地域に転勤であっても御社に貢献できると考えている。
③また、転勤によって様々な地で働くことで、多くの考えを持つ社員の方と関われるというメリットもあると考えている。何故なら、ゼネラリストとしてマネジメントしていくための基礎になると考えているからだ。
④そのため、新たな場所でも熱心に取り組んで仕事を円滑に進めていくという覚悟を持っている。
当社で働くことに周りはどう思っている?
御社の面接や説明会でのことを話し、家族や周りの友人達は「良い企業だから入社できたら良いね、そのために出来る努力は惜しまずにしてほしい」と賛成してもらっています。なぜなら、以前から御社を志望している旨を伝えておりました。それだけではなく、御社で働くことは自分にとって様々な点でマッチしていることも伝えています。そのため、御社で働くことで周りからたくさんの応援をもらいながら気持ちよく働けると感じております。
内定者のアドバイス
- 内定時期
- 2023年04月 中旬
内定を承諾または辞退した決め手
辞退。他に志望度の高い企業から内定をもらったから。
内定後の課題・研修・交流会等
不明
内定者について
内定者の人数
不明
内定者の所属大学
不明
内定者の属性
不明
内定後の企業のスタンス
内定をいただいあとも納得いくまで就活を続けさせてくれるスタンスはあった。確認は都度されたが、特に激しい拘束はなかったので、安心して就職活動を続けられた。
内定に必要なことは何だと思うか
企業の事業内容や製品・サービス、ビジネスモデルなどの理解に注力した。企業の公式サイトやIR資料を通して、企業がどのような事業を行っているのか、どのような製品やサービスを提供しているのか、そのビジネスモデルはどうなっているのかを理解することを心掛けたる必要がある。その中で、➀なぜ金融業界を志望するのか②なぜ保証会社を志望するのか③なぜプレミアグループを志望するのかを導き出し、自身の経験とマッチさせる必要がある。
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
志望動機や自己PRの差だ。やはり、企業に対して熱意を持ち、ESや面接の中でより良い自己PRをできた可能性が高いほど内定につながると感じた。また、自分の強みや志望動機を具体的に説明できるように準備することも必要だ。
内定したからこそ分かる選考の注意点
相手の話を注意深く聞き、丁寧な態度で返答し、一貫性を重視してはきはき答えることを重視されていた。また、自分自身の強みやアピールポイントを明確にし、具体的なエピソードを用いて説明することや、金融機関だからこその礼儀正しさや、身だしなみもしっかり見られていた。また、イベントの参加度合いも見られていた。
内定後、社員や人事からのフォロー
相談できる環境はいつでも整えてくださった。
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プレミアグループの 会社情報
| 会社名 | プレミアグループ株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | プレミアグループ |
| 設立日 | 2015年5月 |
| 資本金 | 16億8300万円 |
| 従業員数 | 850人 |
| 売上高 | 364億900万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 柴田 洋一 |
| 本社所在地 | 〒105-0001 東京都港区虎ノ門2丁目10番4号オークラプレステージタワー |
| 平均年齢 | 37.2歳 |
| 平均給与 | 757万円 |
| 電話番号 | 03-5114-5701 |
| URL | https://www.premium-group.co.jp/ |
