
24卒 インターンES
総合職
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Q.
営業活動と生産活動、どちらに携わりたいか(OPEN ESオリジナル設問)
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A.
営業活動です。「自分らしさやアイデアを形にし、【縁の下の力持ち的存在】として貢献したい」という目標を掲げ、販売促進や課題解決、関係構築等、多方面に及ぶ責任を果たしたいからです。私は営業を行う上で、自らが「魅力」を感じ、「好きすぎる」ものでこそ、120%の力を出せると感じています。貴社の「あんまん」をきっかけにあんまんが好きになり、冬は毎朝あんまんを食べることが習慣化されました。400字では伝えきれないあんまんへの愛と貴社への恩返しの気持ちを活力に営業活動を行いたいです。アルバイト先での企画立案やPOP作成、文化祭運営スタッフとしての活動等、過去の経験で培った「アイデア力」「相手の気持ちを汲み取る力」を活かし、今まで以上に【中村屋だから買いたい】と言っていただけるよう、販売促進や売り場提案にも創意工夫を凝らし、「中村屋ファン」を各地に増やしていきます。 続きを読む
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Q.
インターンで何を学びたいか(OPEN ESオリジナル設問)
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A.
小豆の色や風味、自社酵母、あんまんのゴマペーストの直火焙煎法など、繊細なこだわりが詰まった商品の魅力を最大限引き出すための販売促進、営業活動に関するノウハウを学びたいです。私は貴社の「口にすることで心が和み、思わず笑顔がこぼれる」商品の数々をグローバル化したいと考えています。日本の料理や菓子類は海外で人気があるものの、「豆を煮こんで砂糖を加える」ことへの抵抗感から、欧米ではあんこが定着していません。しかし、和菓子を口にしたことがある在日外国人の7割強が大福やどら焼き、饅頭などを美味しいと感じたというデータを見、「概念が覆る程美味しいあんこ」との出会いを増やすことで日本という枠を超え、多くの人に届けることができると考えました。あんこ用いた数多くの貴社の商品の魅力を欧米の方に届けたいと強く思います。インターンシップでは、こだわりや社員の方々の努力を伺い、全力で吸収させていただきたいです。 続きを読む
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Q.
学生時代力を入れたこと(OPEN ES)
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A.
アルバイト先でのPOP作成に注力しています。勤務先の児童預かり施設内で開催されたお子様限定イベントの設営時に、ゲームの種類が多く、ルールが複雑である点、たくさんの来場者が予想されるにもかかわらず当日のスタッフ数が少ないという点を課題に感じ、「誰でも楽しく読めるPOPの設置」を提案しました。未経験であることに加え、イベント開催まで時間が十分になく、不安はあったものの、「自分の提案を形にできる」という喜びを活力に「思わず手に取りたくなる絵本の表紙」をイメージしたPOPを20枚完成させました。お子様主体のイベントを実現に繋がったことから、イベント終了後も全体の掲示物作成にも携わっています。この経験から、小さな気づきを行動に移すことの重要性を学び、現場に立つアルバイトでこその「気づき」を大切にしています。 続きを読む
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Q.
自己PR(OPEN ES)
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A.
私は誰よりも「不器用」です。幼少期から運動面、勉強面、様々な実技、すべてにおいて見事に「不器用さ」を発揮していました。しかし、人一倍の努力では足りないと幼いながら自覚し、「人三倍の努力」をする根気と根性が身につきました。あえて学内で一番厳しい練習を行う○○部に入部し6年間継続したり、中学受験・大学受験ともに模試でE判定の学校に挑戦したり、と多くのハードルを自分に設け、多くの失敗経験を重ねました。しかし、おかげで運動はどの種目でも学年上位の成績を死守するまでに成長することができ、受験勉強に打ち込んだ結果、中学・大学ともにE判定だった学校に通うことができています。この経験から、自分は泥臭く「人三倍に、誰でもできることを誰よりも全力で努力する」ことで力を発揮できると自負しています。継続的に努力をする根気と根性は「人三倍」です。 続きを読む