
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
志望動機
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A.
私は姉の命が医療によって助けられた経験から、医療を通して人々の健康と命を守りたいという想いがあります。これを実現する為には、予防、診断、治療と医療の全てのフェーズに携わることができる医療機器業界が最適であると考えました。中でも、姉の命が診断のフェーズで大きく助けられたことから、診断機器を幅広く扱う貴社で姉の様に救われる人を一人でも多く増やしたいと思い志望します。また、お客様と長いお付き合いができる点にも魅力を感じています。私の素直で真面目な性格を活かして、お客様と強固な信頼関係を構築し潜在ニーズを汲み取り、お客様に寄り添った提案ができる営業として活躍します。 続きを読む
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Q.
学生時代に力を入れたこと
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A.
部活動で他の投手との差別化に取り組んだことです。準硬式野球部に所属し、活躍する為にプロ野球の投手でも1%未満の存在である、アンダースローというピッチングスタイルを身につけ、差別化を図りました。しかし、希少性が故に身近に参考となる人がおらず、試行錯誤の連続でした。そこで、コーチやチームメイトから積極的に助言を求め、マネージャーに動画を撮影してもらい、分析に努め、自分の課題を洗い出しました。そして、ユーチューブを活用し新たな練習方法を試行し、不足する筋力つけるためジムに通い続けた結果、1年生からリーグ戦出場を果たしました。この取り組みから、変化を恐れず挑戦することの重要性を学びました。 続きを読む
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Q.
自己P R
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A.
私は準備8割という言葉を大切に、何事も事前準備をするようにしています。準備を怠らないという性格のため、テストは1ヶ月前から計画を立て毎日1時間コツコツ勉強しテストに備えました。レポートなどの課題に対しては完成度を高めるために、課題内容が公表された直後から取り組むようにしていました。また、システムエラーなどに備えて締切の2日前には課題を提出するようにしていました。このように、テストや課題に備え続けた結果、大学1年生の頃のG P Aが学部の上位10パーセントに入り、3回生の頃に学部学科成績優秀者として表彰されました。社会人としても準備8割の精神で、チャンスをものに出来る人物となります。 続きを読む