
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
趣味
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A.
趣味は料理です。私は美味しいご飯を家族や友人と楽しんでいるときが一番幸せを感じます。そのため、自分が作ったものを食べるのはもちろんですが、他の人に美味しいと言ってもらえることがすごく嬉しく、達成感を味わうことが出来ます。 続きを読む
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Q.
特技
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A.
私は約13年間バレーボールを続けています。この長い経験で得た傾聴力が誰にも負けない自分の強みだと考えています。中学時代には〇〇県の代表選手に選ばれ、レベルの高い練習を体感し、非常に大きな経験となりました。高校では指導者が不在であったことや、当時部員が6名しか所属していなかったことから、代表チームでの経験を活かし、キャプテンとしてチームをまとめました。他のチームと同じようには練習することが出来ない中で、人数が少ないからこそ取り組めることは何かを考え、様々な練習方法を考案しました。また、仲間に対して積極的な声掛けを行い、仲間の悩みに瞬時に気付くよう、常に周囲の状況を見て行動することを意識しました。その結果、相談してくれることが増え、傾聴力が身に付き、仲間と良い信頼関係を築くことが出来ました。チームを引っ張るとともに、周囲と協力し、他者から信頼を得ることが出来る存在だと自負しております。 続きを読む
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Q.
学生時代の取り組み
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A.
私が学生時代に力を入れたことは、飲食店アルバイトとして年末年始の売上向上に向け、ギフト販売リーダーを務めたことです。コロナ禍の影響で売り上げが減少していたため、少しでも貢献したいと考え、店頭で販売しているオリジナル商品の販売に力を入れることを店長に提案しました。すると店長も納得してくださり、ギフト販売リーダーを任されました。アルバイトの仲間にも声を掛け、勤めている店舗の特徴や傾向を調べ上げました。家族連れや女性同士で来店される割合が8割を超えていたことから、お年賀の熨斗を貼った商品やラッピングした商品を販売するべきだと考えました。また、仲間とともにギフトの配置変更やポップの作成に取り組み、お客様の目に留まりやすいよう工夫しました。すると、売上を昨年比175%にまで伸ばすことが出来ました。この経験を通し、課題に対して挑戦することの重要性を学び、周囲と協力することで視野が広がりました。 続きを読む
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Q.
説明会動画を視聴し、相模鉄道の現状を述べたうえで、当社が今後も事業を継続していかなければならない理由、およびそのために必要な取り組みを400字以内で述べなさい。【記述式】(必須、400文字まで)
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A.
現在、相模鉄道は、人口減少とコロナ禍によって輸送人員が減少しているという状況にある。鉄道業界は固定費が高く、変動費が少ないことから、利用者数が利益に直結することを改めて理解した。しかしながら、貴社は沿線に住んでいるお客様の生活を便利にするだけでなく、豊かにするという使命があると考える。また、交通インフラとしての社会的責任、国や地域の皆様の税金を使っていることから、今後も事業を展開しなければならないと考えた。そのため、「鉄道で人を運ぶ」だけでなく、相鉄線沿線の暮らしがより良いものになるよう、様々な施策を考えなければならないと感じた。例えば、沿線の駅付近に幼稚園・保育園を設置することで、鉄道を利用して都心に出勤する保護者の方々をサポートすることが出来ると考えた。住みやすい街づくりを画策するだけでなく、社会課題解決に貢献し、貴社の利用者を増やしていくことが必要だと考える。 続きを読む
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Q.
あなたは相模鉄道の社員として、何を成し遂げたいですか?200字以内で述べなさい。【記述式】(必須、200文字まで)
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A.
私は、多くの人々の生活に貢献し、地域に根付いた取り組みを行いたい。私は、相模鉄道を利用している一員であり、都心直通プロジェクトを目にしてきたことから、より良いサービスを提供し、企業価値の向上に携わりたいと感じた。また、都心と神奈川県をつなぐ架け橋となり、神奈川県の活性化に貢献したい。そして、沿線の人口増加により、活気に溢れた人々の安心・安全を守るという役割を果たしたいと考える。 続きを読む