
23卒 インターンES
タレントプロデューサー職
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Q.
自己pr
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A.
【視野を広げ、積極的に行動する】ことには自信があります。 私は現在スターバックスでアルバイトをしております。私が働いている店舗は劇場が近く、オフィスも近いため、とても忙しい店舗であり、時間に余裕がないお客様もたくさんいます。月に1度送られてくるカスタマーボイスに「商品受け取りまでの時間が長い」とのお声をいただきました。そこで私がとった行動は2つあります。 ① 常に周りを見る→急いでいるお客様は一目でわかるため、そのようなお客様には先に注文をお伺いし、時間短縮につなげる。 ② 掲示板の活用→並ぶ列に掲示板を置き、「おすすめカスタマイズ」を提案し、お客様の選択肢を広げる。→体感的な時間の短縮に繋げる。 その結果、お客様アンケートの総合点を20点上げることに成功しました。話を伺わなくても、何を求めているのか察し、それに見合った行動を取ることは御社の仕事でも大いに貢献したいです。 続きを読む
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Q.
学生時代の取り組み
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A.
私は大学2回生の時に学内のスピーチコンテストの英語部門への参加を決意しました。英語部門に参加をする人たちは留学を経験し、英語を得意とする人ばかりだったのに対し、私は留学経験もなく英語が話せないというのが現状でした。私がこのスピーチコンテストで目標にしていたことは入賞ではなく、英語を通していかに多くの人に内容を理解してもらえるかどうかです。そこで私が力を入れたことは2点あります。 ① 簡単な単語を用いる→聞いている人の8割は英語を得意としない学生であったため。 ② ネイティブの先生の声を録音→アクセントの位置、発音を磨き、聞き取りやすいスピーチにするため。 「英語の流暢さ<内容を伝える」ことにこだわった結果、3位になることができました。この経験から、弱みを強くすることも大事だが、弱みをカバーする事で力を発揮する方法もあることを学びました。 続きを読む
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Q.
タレントプロデューサー職コースを志望する理由
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A.
アイドルに夢中になった時期がありました。「私たちとは違う選ばれた人だ、元々才能がある人なのだ」と思っていましたが、雑誌などで語る裏側を知り、計り知れない努力・挫折を知りました。「同じ人間なのだ」と驚いたのを覚えています。前に出て多くの人に笑顔と勇気を与えてくれる。そのような人の[心の支え][役に立ちたい]と感じるようになり、志望しました。 続きを読む