
24卒 本選考ES
通常採用
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Q.
自己PR
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A.
私は目標達成に向けて計画を立て、行動ができる人間です。学生時代、自然の美しさに魅了され、高い成績を維持しながら、卒業までに○○へ旅することを目指しました。私の学科ではレポート課題に加え、○○があるため、膨大な時間を要します。そこで、限られた時間を最大限活用するべく、タスク量や提出日から逆算して計画を立てました。想定外な出来事にも迅速に対応できるように計画には必ずバッファを持たせました。旅においても事前に滞在/所要時間を計算し、優先順位に基づく旅程表を作成することで、効率的に巡りました。その結果、現在○都道府県を訪れながらも、○○という成績を維持することができ、目標から逆算して計画を立て、行動する重要性を再認識しました。入社後も限られた時間で最大の成果をあげるべく、目標から逆算してバッファを持たせた計画を立てることで、貴社に貢献したいです。 続きを読む
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Q.
学生時代の取り組み
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A.
○○で生徒に勉強の習慣をつけることで、定期試験の点数を上昇させたことです。当初、生徒は1)課題を提出する習慣がないこと、2)基礎学力が身についていないことによる学習意欲の低さが課題でした。そこで、1年以内に家庭学習の習慣化を目指し、生徒に合わせた学習計画を立案すべく、信頼関係の構築に努めました。具体的には塾講師との会話が受験勉強の励みになった自身の経験を活かし、日常会話を挟みながら共に学校の宿題を取り組むことで親睦を深め、心理的抵抗を減らしました。その後、家庭学習を定着させるため、1日毎に勉強をする時間帯や宿題の量を設定し、基礎学力の向上に向けた授業を行いました。その結果、家庭学習を習慣化させ、1年で英語と数学の点数を○点上昇させることに成功しました。この経験から相手の立場に立って考え、信頼関係を築くことで、ニーズを満たす最適な提案ができると学びました。 続きを読む