
24卒 本選考ES
ホテル職
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Q.
学業・ゼミ・研究室などで学んだ内容(400字以内)
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A.
私は大学生活で、英語に関係する分野での勉強に力を入れました。英米文学を専攻し、所属しているゼミではアメリカ文学を専門に学んでいます。私がこの学科を選んだ理由は、物語を通じて英語を学ぶことに魅力を感じたからです。英語の文学作品は英語学習では感じられないものをたくさん持っています。様々な作家の作品を読み、その作家の生きた時代や環境と関連付けることで、作者の主張を読み取ることができます。授業では、読んだ作品と作家についてまとめ、発表し、ゼミのメンバーと意見を共有しました。またレポートでは、私はある二人の作家の共通点を見出し、参考になる論文を読み、その特徴を研究しました。人によってさまざまな解釈の違いがあり、考え方の豊富さを実感しました。たくさんの英米文学作品を読むことで、感性の豊かさを身に着けました。これを生かし、個性あふれる様々な人の心に寄り添える人間でありたいと思います。 続きを読む
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Q.
志望動機
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A.
私が貴社を志望する理由は、「お客様第一」である経営理念への共感からです。まず私がホテルで働きたいと思った理由は、人に携わり人を喜ばせる仕事の中でも、お客様への最高級のおもてなしを提供し、たくさんの人の笑顔を生む仕事として最適だと思ったからです。お客様の一生を支えることのできる貴社の多様な事業展開に魅力を感じ、一人ひとりのお客様に寄り添う仕事ができると考えています。今までのアルバイト経験では、客層に合わせた接客によってお客様に寄り添うことを忘れずに働くことで、誰かの笑顔を生むことの素敵さを知りました。貴社ではマルチタスクによって様々な業務を経験できるため、お客様が何を求めているのかを知る機会がたくさんあると考えます。多様なニーズに応えられる環境の整った会社で、人を喜ばせるために何ができるかを考える力を生かし、常に進化し続ける魅力的なホテル作りに貢献します。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私には人を巻き込む力があります。バスケットボールサークルでの活動を通じて、これが私の強みだと気づきました。私はイベントを企画する役割を務め、チームの盛り上げに貢献しました。先輩の引退後、練習に参加する人数の減少が問題だったため、私はメンバーの意欲を引き出す環境を作りたいと考えました。ここで私は、恒例で開催されるイベントに加えて、毎回の練習に参加することを絶対条件にたくさんのイベントの機会を設けました。例えば、チーム対抗戦でプチ運動会をするなど、新しい取り組みを増やしました。結果としては全員が練習に参加することが増え、自分が企画したイベントを楽しんでいる姿を見ると達成感を覚えました。今では全員が主役のチームができたと思っています。この活動を通じて、主体的に働きかける力を身に着けたことで、それぞれの人の長所を導き出すことができました。私はどんな時でも人と関わり合うことを大事にしています。 続きを読む