
24卒 インターンES
MR
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Q.
あなたが当社のMR職インターンシップを志望する理由は何ですか。 (300文字)
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A.
私は貴社のインターンシップに参加して、より広い視野で医療業界の展望を描く力を身に付けたいと考えています。 私には、医療に貢献し、多くの人々の健康と生活を支え直接的でなくとも治療がしたいという想いがあります。 貴社は、『健康にアイデアを』というグループスローガンのもと、感染症領域・中枢神経系領域・バイオ医薬品等の新領域からなる3つの重点領域をもとに、幅広い疾患領域から最前線で社会に大きく貢献されており、私もその一員になりたいと考えています インターンシップに参加することで、広い視野を持って人々に信頼される貴社MRとして活躍される方々の考え方や姿勢を深く学びたいです。 続きを読む
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Q.
あなたの長所は何ですか。社会に出たら、それをどのように仕事に活かしたいですか。(300文字)
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A.
私の強みはムードメーカーとしてグループの雰囲気を活気づける協調性です。 この強みを活かして、大学一年生の頃に通年グループで自由に研究する実践科目で入賞した経験があります。日々の作業中もグループが無言になり重い雰囲気となることを避けるために、会話の中心に立ち話題提供し続け、毎日グループ全員の笑顔が絶えないように気を付けていました。このようにして、グループのムードメーカーとして立ち回ることでメンバーの士気を保ち全員で協力して研究を遂げ、入賞することができました。 将来は、この強みを活かし、MR職で重要なチームプレーにおいて、各メンバーが個性を存分に発揮できるようにし、人と人を繋げるMRとして活躍する。 続きを読む
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Q.
コロナ禍において、やりたいことを実現するためにどのような工夫をしましたか。 (60s)
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A.
私は、約2ヶ月間のプログラミングインターンシップに参加し、グループを準優勝に導きました。 元々あったパソコン作業への苦手意識を克服する良い機会だと考え、参加し、チームの優勝を目標に掲げました。 コミュニケーション量も評価の一部でしたが、コロナ禍だったことから、メンバーと実際に顔を合わせることができず、コミュニケーションを取りにくいという課題がありました。 そこで、zoomを用いた勉強会の企画や、積極的に質問することで、他の仲間も質問しやすい雰囲気にし、グループ内で高め合う環境作りに努めていました。 結果、グループが一丸となり、準優勝に繋がりました 自身の強みである協調性を活かしてメンバーの士気を保ち、成し遂げたこの経験は今後のグループ活動においても活かせられると思います。 続きを読む