2024卒の先輩がイリソ電子工業総合職の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒イリソ電子工業株式会社のレポート
公開日:2023年10月3日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- インターン
-
- 未登録
- 内定先
-
- キリウ
- ミツバ
- ジーテクト
- ジュピターコーポレーション
- ユニプレス
- 不二工機
- ユーテック
- イリソ電子工業
- 東洋電装
- 東京濾器
- Earth Technology
- 入社予定
-
- 不二工機
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
選考は最初から最後までオンラインでした。
最終面接 通過
- 実施時期
- 2023年06月 上旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 20分
- 面接官の肩書
- 部長
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 3日以内
会場到着から選考終了までの流れ
オンライン
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
自分の言葉で話せているのかいないのかが重要だと思いました。パーソナルな質問が多めでした。緊張しないことを意識しました。
面接の雰囲気
かなり堅苦しい雰囲気だった。相槌は一切なく、非常に話しにくい雰囲気でした。1次と真逆で圧迫に近かったです。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接で聞かれた質問と回答
自己分析をしてみてどうですか、自己PRは?
自己PRとして私の強みを挙げますと、傾聴力が私の強みです。これは私が大学生時代に行っていた塾の講師のアルバイトで培い、発揮しました。始めた当初は指導の仕方がわからず、ただ淡々と教えているだけでした。しかし、生徒に耳を傾けることによって、生徒の特長や苦手分野を分析し、その生徒に合った指導をすることができるようになりました。入社後はこの強みを活かして、御社の営業職として顧客の課題を解決できるように努力します。
なぜ完成車メーカーでないのか
私が部品メーカーを志望している理由は幼いころは地方に住んでいたため、車にありがたみを感じており、その車を支える部品で社会貢献したいと考えるようになったからです。完成車メーカーより部品のメーカーのほうが車に対する貢献度が高いと考えています。部品メーカーは1つの分野に特化しているため、より良い製品で車を支えることが可能となります。塾講師の経験から支えることにやりがいを感じているため、マッチしている思います。
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イリソ電子工業の 会社情報
| 会社名 | イリソ電子工業株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | イリソデンシコウギョウ |
| 設立日 | 1966年12月 |
| 資本金 | 56億4000万円 |
| 従業員数 | 2,842人 |
| 売上高 | 563億3200万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 鈴木 仁 |
| 本社所在地 | 〒222-0033 神奈川県横浜市港北区新横浜2丁目13番地8 |
| 平均年齢 | 41.6歳 |
| 平均給与 | 688万円 |
| 電話番号 | 045-478-3111 |
| URL | https://www.irisoele.com/jp/ |
