
24卒 本選考ES
オープン型
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Q.
学生時代に力を入れたこと
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A.
30人規模の準硬式野球部の主務として、コロナの影響で3年ぶりとなった合宿を作り上げた経験を挙げる。私は部に合宿経験者がおらず、何も知らない状態である事が従来の合宿を客観的に見直す良い契機だと考え、部員にヒアリングを行った。その結果、「期間が長く集中力が続かない事」と「費用が高い事」という2つの課題を発見した。前者に対しては合宿を2つに分ける事で対応した。従来は9日間の予定で休養日も不定期であったが、3日間と6日間の2つに分け事前に予定を共有する事で、集中力を保ったまま効率よく練習に取り組めるように変更した。後者に対しては援助金と交通機関の見直しにより対応した。旅行会社の方や旅館の女将さんと話し合い、地域補助金の申請やマイクロバスを利用させて頂く事でレンタカー料金を削減し、従来の1人当たり8万円から7万円に抑える事が出来た。この経験から従来の考えにとらわれずに行動を起こす事の大切さを学んだ。 続きを読む
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Q.
現時点で興味のある業務2つ
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A.
リテール営業・大企業カバレッジ 続きを読む
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Q.
コース及び当社を志望した理由
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A.
貴社の総合力を活かし「企業や人々の挑戦、成長を支える仕事」がしたいからだ。私は学生時代、準硬式野球部の主務として働く中でOBや大学から設備や費用など様々な援助を頂く事で日々の活動に打ち込む事が出来た経験から今度は逆の立場で支援したいと考え、お客様の多様な資産形成ニーズに応え挑戦や成長を後押しできる証券業界を志望する。中でも貴社は銀信証の強い連携力を活かしてお客様の持つあらゆる資産やニーズに対して包括的に対応する事で、真のパートナーとして寄り添う事ができると考える。また、グループ間の異動など柔軟なキャリア形成ができる貴社であれば、多様な専門性を持つ金融のプロとしてお客様に応える事が出来ると考える。 リテール営業と大企業カバレッジを志望したのは証券会社のビジネス全体を経験したいからだ。投資家と発行体の両者と関わる業務を経験する事で、直接金融の醍醐味である「想いをつなぐ事」のできる人になりたい。 続きを読む