- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 情報専攻していたこともあり、it企業中心に就職活動をしていましたが、その中でゼネコンのit部隊があることを知り、どのような事業活動をしているのかが純粋に気になり志望しました。また早期選考などにも期待していました。続きを読む(全106文字)
【未経験からの建築挑戦】【22卒】横河ブリッジシステム建築の冬インターン体験記(文系/総合職)No.10749(茨城大学/男性)(2020/7/22公開)
株式会社横河ブリッジシステム建築のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2022卒 横河ブリッジシステム建築のレポート
公開日:2020年7月22日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2022卒
- 実施年月
-
- 2019年11月
- コース
-
- 総合職
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
私の知り合いの方が、横河システム建築に勤務していたため。正直建築業界にあまり興味はありませんでした。しかし、自分の「業界の世界」を広げることが目的で、また、日程的にも余裕があったため、参加を決意しました。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
建築学について、学びました。また、横河システム建築の業務内容や、業界での立ち位置等を把握する、といった準備を行いました。
選考フロー
応募
応募 通過
- 実施時期
- 2019年11月
- 応募媒体
- 企業ホームページ
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 本社
- 参加人数
- 9人
- 参加学生の大学
- 芝浦工業大が多数。早慶やGMARCHは少ない印象がありました。
- 参加学生の特徴
- 理系のみ、また主に専門として建築を学んできた方が多かったです。
- 報酬
- なし
インターンシップの内容
テーマ・課題
建築の業務体験
1日目にやったこと
横河システム建築で実際に用いられているシステムを使い、建築の設計を体験しました。その後、横河ブリッジホールディングスグループ及び横河システム建築の会社説明がありました。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
人事部新卒採用、設計部門の写真
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
主に、この設計を実際に行うとどうなる、というフィードバックでした。取り組み姿勢や発表についての指摘はありませんでした。「取り組んだ結果」について、アドバイスする形です。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
設計そのものに苦労しました。私の専門は建築ではなかっただけに、その知識を入れ、様々な試行錯誤を行いました。ただ、「専門の知識がなくともできる」システムであったため、最終的に自分なりの設計はできました。また、困ったときはすぐに社員の方に質問することが肝要でした。
インターンシップを終えて
インターンシップで学んだこと
横河システム建築のインターンシップに参加することで、「システム建築」への理解を深めることができました。そもそも建築とは何か、どのような能力が必要か、そしてなぜ業界シェア首位を保つことができているのかについて、学ぶことができました。建築業界への理解も深まりました。
参加前に準備しておくべきだったこと
建築、及び「設計」の基礎的勉強をしていると、社員の方に具体的な質問ができ、より有意義なインターンシップとなるかと思います。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
ワークショップ後、社員の方とお話しする時間があり、そこで横河システム建築で働いている自分の姿をイメージすることができました。休憩中にも、社員の方は積極的に話しかけてくださる社員もおられ、自分がこの企業で働くとどうなるのか、非常に想像しやすいと思います。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
横河システム建築への理解が、非常に深まったためです。仕事や業務内容を体験できたことで、自分が今何を勉強するべきか、明確にすることができたと感じます。また、インターンシップでは業界についての説明もあり、横河システム建築の業界での立ち位置を知ることができます。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
横河システム建築へのイメージを強固にすることができたため。このインターンシップまで、私は「建築」についてあまり知りませんでした。しかし、インターンシップに参加することで、その業務は社会に非常に貢献することができるもの、ということを知り、志望度が上がりました。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
このインターンシップでは、「仕事」を知ることができます。また、インターンに参加した人(理系)には特別早期選考の案内があり、これらの知識と案内は選考に有利に働くと思います。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップ参加後、「企業説明会」への案内がありました。また、理系のみ、2月ごろに行われる「特別早期選考」の案内がありました。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
それまでは、教育業界、また出版業界を志していました。私は、将来「それを読むだけで成績がうなぎ登りに上がる「学習教材」を制作することが夢ですので、これらの業界を志望していました。具体名でいうと、ベネッセコーポレーション、学研、東京書籍、明治書院等を志望していました。建築業界には、あまり興味はありませんでした。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
正直、ベネッセコーポレーション、学研、東京書籍、明治書院等といった教育業界、また出版業界への志望は変わりませんでしたが、「横河システム建築」が候補として加わりました。これは、「誠実であれ、良いものをつくれ」という横河の理念に魅かれたためです。横河ブリッジホールディングスは、業界シェアも高く、経営もしっかりしており、また社会貢献への視点ももっている会社です。私にとっての企業選びの視点と合いました。
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横河ブリッジシステム建築の 会社情報
| 会社名 | 株式会社横河ブリッジシステム建築 |
|---|---|
| フリガナ | ヨコガワブリッジシステムケンチク |
| 資本金 | 4億5000万円 |
| 従業員数 | 190人 |
| 売上高 | 415億1800万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 宮本英典 |
| 本社所在地 | 〒273-0026 千葉県船橋市山野町47番地1 |
| 電話番号 | 047-410-3215 |
| URL | https://www.yokogawa-yess.co.jp/ |
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