
24卒 本選考ES
技術職
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Q.
研究室名・研究概要・実績を教えてください
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A.
研究テーマ: 4H-SiC(Si面)MOS界面欠陥の電流検出型電子スピン共鳴(EDMR)分光による評価 研究概要: 高耐圧かつ高速スイッチングの特徴を合わせ持つ4H-SiC(Si面)MOSFETsが次世代パワーデバイスとして広く利用され始めています。しかし、SiC/SiO2界面には多くの界面欠陥が発生して、性能発揮の妨げになっているため、本研究では電子スピン共鳴に基づいて感度がもっと高い電流検出型方法を用いて、直接的に4H-SiC(Si面)MOSFETの電子移動度に影響を与える欠陥性質の解明を目指しています。結果として、実際に使われるMOSFETの異常箇所を減らせて、低消費電力型の4H-SiCパワーデバイスを作ることができます。 実績:APLに「Energy level of carbon dangling-bond center at 4H-SiC(0001)/SiO2 interface」投稿する予定です。 続きを読む
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Q.
プログラミング経験のエピソードを伺います。思い入れのある制作物について、制作物・体制・使用言語等を交えながら、ご自身が何を担当されたか教えてください
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A.
大学二年生の時に、試合を参加するためにLeapmotionで人間のジェスチャーを真似る6自由度ロボットアームを完成したことがあります。Leapmotionで人間のジェスチャーを方向データに変換して,私はPythonをコーディングしてLeapmotionからリアルタイムにデータを取り出して、Arduinoに輸入して6自由度ロボットアームを制御したことができました。 続きを読む
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Q.
ご自身の強みを、その強みが活きたエピソードをを添えて教えてください。(400+)
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A.
私は定めた目標に向けて、どんな困難にぶつかっても、手加減をしなくてチャレンジする人です。大学院に入ってから、「管弦楽団に参加して、日本でコンサートを行いたい」の目標を定めて、自分で団長の連絡先を探してメールを送りました。日本に来たばかりのため、入団してから言葉が通じない不安に包まれて、コンサートに向けるクラシック曲は私の能力を超えましたが、研究の余裕にオーケストラの皆さんに教えていただきました。毎夜、研究室や授業のことを完成した上で、ビデオに向かって日本語会話を練習しました。最後、2022年1月15日に完璧にコンサート曲を完成しながらオーケストラのみんなと友達を作って一緒にステージに立ちしました。そのキャラクターを持って、今までもいかなる困難に直面しても、楽になって困難を解決できます。 続きを読む
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Q.
将来、社会⼈としてどのような活躍をしていたいかを教えてください。(400+)
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A.
私が実現したいことは2つあります。1つ目は、私の将来像である、「親友や後輩に頼まれ応える人」になることです。今まで研究室の方や親友から色々助けをもらったことがよくあります。いつまでも助けられる側になりたくなくて、みんなの役に立つ人になりたいです。その人材になるためには、若いうちから様々な経験を積む必要があると考えています。貴社の一人になったら、ITに関わる知識を習得できて、社会の経験を早めに積むことができると考えています。2つ目は、自分の知らない能力を発掘して、社会に貢献できる人になることです。全力で仕事を取り組む仲間と一緒に働いたら、自分の知らない能力も奮い起こされて、難題を解決できると考えています。その目標を実現したいと考えて、貴社の一人になりたいです。 続きを読む