
23卒 本選考ES
営業職 営業部門
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Q.
実現したいこと、チャレンジしたいこと(150)
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A.
私は「食を通して自分なりの付加価値を付けることで忘れられない出会い・感動を生み出したい」です。今日、働く女性も増えて、なかなか家事に時間をかける余裕がない人が多いというのが現状です。その世の中に貴社の商品でアプローチをかけ、その人達の生活をもっと良いものにしたいです。 続きを読む
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Q.
商品を1つ選んで相手が関心を持つようにPR商品名(30)
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A.
明星 一平ちゃん夜店の焼そば 続きを読む
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Q.
どうしてその商品を選んだのか(250)
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A.
カップ麺というと味が最初から最後まで変化しないため最後の方は飽きてしまうイメージですが、この商品ならそんなお客様の悩みを解決できると考えからです。この商品は、添付がソース・ふりかけ・辛子マヨネーズの3種類あり、カスタマイズ性が豊富なため、飽きてきたら味を変えることができ、味もさらに濃厚で深みも増すことができます。さらに、この ソースの酸味があまり強くなく、くどいと感じることなく食べやすいのに加えて、添付の辛子マヨネーズが他のカップ焼きそばにはないソースとの相性の良さを生み出しています。 続きを読む
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Q.
誰にも負けない(200)
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A.
「人と会話する瞬間を大切にする」ことは誰にも負けません。私は一人っ子で両親が共働きであったため幼少期から家族と会話をする時間が限られていました。そんな私にとって夕飯後リビングで1時間だけ家族と過ごし、会話を通して心を通わせていく瞬間は宝物でした。このことがきっかけで、人と会話する時間を誰よりも大切にするようになりました。 続きを読む
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Q.
目標達成のために着目したこと(400)
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A.
家庭教師のアルバイトで口数の少ない生徒の勉強に対する主体性を引き出すことを目標に、「状況を把握し、よりよくなる提案をすること」という強みを活かし、生徒の非言語コミュニケーションに着目しました。私は家庭教師で担当の生徒をもった時、今後1人でも良い成績が取れるよう成長させたいという想いがあり、そのためには基礎理解が大切と考えました。しかし、生徒は分からない基礎問題を自分から言い出せない子で、親御さんも生徒の理解度を把握しておらず、聞き出すことは無理だと考えました。そこで、生徒の問題を解く時の表情や感情の浮き沈みを注視し、基礎が不十分な部分を把握しました。さらに、苦手な箇所を効率よく理解してもらうために、低学年の問題を解いてもらうなど生徒に合わせた指導方法を意識しました。結果、テストの点数は大幅に伸び、勉強に対する自信がついたことで、毎日机に向かい積極的に勉強する姿勢を身につけました。 続きを読む
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Q.
好きな食べ物(50)
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A.
スムージーです。素材の味が最大限に活かされており、組み合わせる食材により味が変化するのもまた一興です。 続きを読む
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Q.
苦手な食べ物(50)
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A.
わさびです。あのなんともいえないツンとした香りがどうも苦手です。 続きを読む
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Q.
趣味(150)
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A.
趣味は「新たな美味しさを発見すること」です。大学生になり行動の幅が広がったことがきっかけで、暇さえあれば近隣や旅行先でカフェや飲食店巡りをして新たな“美味しさ”を発見することにとても喜びを感じます。もちろん旅行先の食べ歩きは欠かせません。 続きを読む
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Q.
特技(150)
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A.
特技は料理です。特にクッキーやババロアなどのお菓子作りが得意です。中でも、ふわふわに焼いたシフォンケーキは友人や親戚にも好評価を頂いています。お菓子を作る際は材料選びから一つ一つの調理工程にこだわり、常に美味しさを追求しています。 続きを読む