
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
志望動機
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A.
私は日本が誇る技術力で世界のモノづくりを支えたいという想いがあります。タイの海外研修を通して、日本製部品が現地でのモノづくりに不可欠な存在と知り、日本の技術力で国際社会に貢献できる仕事に興味を持ちました。その中で貴社を志望する理由は2点あり、1点目は、独立系のエレクトロニクス総合商社として、あらゆる業界のお客様のニーズに対して、特定製品に縛られない提案力で、幅広い産業に貢献できる点です。また、AI・IOTの発展に伴い商材の将来性が高く、貢献の幅をさらに広げられることに魅力を感じています。2点目は、貴社の「FYTの精神」の基、積極的に挑戦できる環境がある点です。海外ボランティア団体では、半年間にわたって海外の方々と連携し、オンラインプログラムを作り上げ、その中で自身が立案した新規企画を実現させました。この新しい価値を生み出す積極的行動力を活かし、国内外問わずお客様の要望に応えていきたいです。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私の強みはチャレンジ精神です。大学一年生の夏、お金がなかった私は交通費を節約するためヒッチハイクを愛知から東京までしました。しかし、サービスエリアで行き先の書かれた看板を持ち1時間待っても、なかなか乗せてもらえない状況でした。そこで、自身から積極的に動かなければ状況は変わらないと感じ、まずは車に戻ろうとしている方ひとりひとりに乗せてもらえるよう交渉しました。また降ろして頂く場所を中距離の大きなサービスエリアに設定することで、乗り継ぎの効率を上げ、乗せて頂く方に負担をかけさせないよう心がけました。さらに、交渉を重ねる中で、乗せてくださる可能性が高い方の特徴を掴み、ひとりひとりに丁寧に粘り強く交渉をしました。その結果、ヒッチハイクを通して直接断られにくい交渉術を身につけ、その後の区間では10人以内、平均30分以内の交渉で乗り継ぎを可能にし、その日の内に東京に到着することができました。 続きを読む
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Q.
学生時代に力を入れて取り組んだこと
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A.
私はマレーシアの子どもたちを支援するボランティア団体で、オンラインでのスタディツアープログラムの運営スタッフを務めました。プログラム本番まで2ヶ月を切り、SNSでの投稿活動、個人DMでの勧誘を行うものの、参加者が目標の100人に対して20人ほどしか集まらない状況でした。そこで私は効率よく参加者探すため、広報活動を通して興味を持ってくれる人の傾向を掴み、分析し、広報戦略の共有をしました。また、皆に一日にDMで声をかける人数を設定することで、チームのモチベーションを高めました。さらに、SNSに自身の作った画像と文章だけではなく、周囲の意見を取り入れつつ広報の動画を制作し、投稿することで、より投稿内容が多くの人の目に留まるように工夫しました。その結果、本番までに107人の参加者を集めることができました。この経験から、課題解決のための分析力、ターゲットの立場に立ち、積極的に行動する重要性を学びました。 続きを読む
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Q.
今までの人生の中で、自分自身の特徴や自分らしさが伝わるエピソード
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A.
ハンドボール部での経験です。私は未経験者かつ、私1人だけがベンチ外で大変悔しい思いをしました。周りに追いつくには倍の努力が必要と感じ、監督に1人用練習メニューを教えて貰い、毎朝1時間早く登校し、自主練習を引退までの2年間続けました。また、練習時には自身のプレーをビデオで撮影し、先輩方に助言を求め、技術力を高めました。結果、監督に高い評価を得ることができ、2年の秋にはスタメンを獲得しました。 続きを読む