
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
自己PR
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A.
協力して目標達成できるように働きかける協調性が強みです。所属していたダンスサークルでは、全員の動きが揃った完成度の高い発表ができるように、意見が異なる人に対しても、練習に協力的に参加してもらえるように働きかけました。サークルにあまり来ない部員がダンスで回りに後れを取り、活動への意欲が感じられなかったことが問題点だったため、そのような部員へのサポートに力を入れました。全員が満足のいく発表をやり遂げることができ、周りからも感謝の言葉をもらえました。 続きを読む
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Q.
学生時代に力を入れて打ち込んだこと、チャレンジしたことは何ですか?そこで得たものやそこで苦労したことを具体的に教えてください。
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A.
専攻の○○です。初めて学ぶ言語のため、習得に苦戦し、すぐに効果が表れない言語学習にも地道に取り組みました。同じ専攻の友人とも励ましあいながら、一緒に勉強をして、周囲との関わりがあったからこそ、努力することができました。講義、留学生との交流を通して、固定観念が払拭され、多様な考え方ができるようになりました。今後も、人との交流や新たな物事に取り組む時には、先入観にとらわれず、多様な価値観を持ちたいです。 続きを読む
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Q.
学生時代にどんなアルバイトをしましたか。また、その目的とそこで得たものを教えてください。
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A.
人見知りな性格を克服するため、幅広い方と関わることのできる、接客のアルバイトがしたいと思い、職場の雰囲気もよかったことから、○○でアルバイトをしました。マニュアル通りではいかないこともあったため、場面に合わせた付加価値の提供を心掛け、相手への気遣いや個別のニーズを引き出す力を学びました。 続きを読む
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Q.
本会に就職を希望する理由を教えてください。また本会の事業で興味のあるものは何ですか?
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A.
食を通して人々の豊かさを実現したいと思い、全国に影響力がある貴組合では、規模が大きな事業に関わることができる点に惹かれました。世界に日本の食を広めたいと思い、輸出事業や、日本の食文化に興味があります。 続きを読む
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Q.
農業・食に関して興味・関心を持っていることは何ですか?また、関心を持ったきっかけを教えてください。
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A.
日本の米消費量減少という、日本人の米離れです。小学生の頃に、米作りについて学び、米農家の見学や田植えをしました。食生活の多様化が進む一方で、日本人の伝統的な食文化でもある米消費を回復させたいです。 続きを読む