2023卒の神戸学院大学の先輩がダイキエンジニアリング技術職の本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2023卒株式会社ダイキエンジニアリングのレポート
公開日:2023年5月30日
選考概要
- 年度
-
- 2023年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- 技術職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
選考はすべてオンラインでした。
1次面接 通過
- 実施時期
- 2022年06月 下旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンラインでした。
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 70分
- 面接官の肩書
- 人事とIT部門顧問
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
自宅
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
ITに関する興味関心や学習などのITに関する態度が重視されてるようでした。
基礎的な情報から今トレンドの技術のことを軽く知っておくだけでも重要です。
面接の雰囲気
全体的に和やかな雰囲気でした。ITの技術に関する講習のようなものが途中からIT顧問の方が初めていただいたので、よくある質問だけ聞いて半分以上は講義という形でした。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
面接対策動画
1次面接で聞かれた質問と回答
長所と短所を教えてください
私の長所は地道にコツコツ取り組めるところです。なぜなら私は大変で時間がかかることでも投げ出さず、やり切ったからです。この長所が生きたのが高校時代の部活動で取り組んだレスリングです。周りよりも遅く入部したので、実力差が大きかったです。その実力差を埋めるのに毎日の練習や筋トレを継続して行い、結果を残すことができました。
短所はあがり症なところです。発表など人前に立つと頭が真っ白になってしまいます。その対策として二つ行っているものがあります。
一つ目が事前準備を入念に行っています。
二つ目がルーティンです。緊張を和らげる効果がある深呼吸ができるポーズをルーティンとして行い、緊張を和らげるようにしています。
今の大学・学部を選んだ理由
私が今の大学である神戸学院大学経済学部を選んだ理由は、実家から通える大学の中でも海外との交流に力を入れた大学だったからです。
特に経済学部がロシアとの交流に力を入れているのが魅力に思い志望しました。
経済学部を選んだ理由としては将来働くうえでお金にかかわることは確実にあるので、お金に関する知識があると困らないだろうと思い、経済学部を選びました。
深堀された
経済学部の中でなぜ、プログラミンの学習を始めたのか
IT業界に進みたいと思い、少しでも情報系出身の学生との差を埋めるためにも勉強しようと思い、学校内でのプログラミングの授業と学習サークルでの勉強を始めました。
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ダイキエンジニアリングの 会社情報
| 会社名 | 株式会社ダイキエンジニアリング |
|---|---|
| フリガナ | ダイキエンジニアリング |
| 設立日 | 2003年4月 |
| 資本金 | 5000万円 |
| 従業員数 | 800人 |
| 決算月 | 8月 |
| 代表者 | 田辺俊重 |
| 本社所在地 | 〒737-0143 広島県呉市広白石2丁目7番5-101号 |
| 電話番号 | 0823-73-4412 |
| URL | https://www.dai-ki.co.jp/ |
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