
24卒 インターンES
1day webインターンシップ
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Q.
学業・ゼミ・研究室などで取り組んだ内容を教えてください。
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A.
私は大学院で生物学を専攻しており、がん細胞に抗がん剤を処理した時のタンパク質の機能解析の研究を行な っている。この研究を通して、がん細胞内でのタンパク質の詳細な機能が明らかになることは、新規がん治療 戦略研究の一端を担う可能性がある。このように人々の健康に繋がる領域であることが研究のモチベーション につながっている。未来の誰かの健康 ひいては笑顔を守ることに繋がると願いながら、日々研究に勤しんでい る。 続きを読む
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Q.
あなたが学生時代に最も打ち込んだことを教えてください。400
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A.
私が学生時代に最も力を入れたことは、学生のニーズに合わせて様々な企画を行う生協組織部の活動だ。 多岐に渡る企画の中で私が担当したのは推薦生の保護者に対しての企画だ。企画の趣旨は、推薦生の保護者が 抱く子供の入学準備や大学生活に関する不安や疑問の軽減だ。この企画は毎年開催しており、私が担当者にな り前年のアンケート結果をもとに「進路や将来」についての結果が70%と低いことに着目し、改善に取り組ん だ。まず、原因を考察したところ、保護者の疑問を直接聞き、解消する企画内の座談会の時間に就職活動未経 験の部員が担当しているからだと考えた。しかし、本部活は学部1.2年生で構成されているため就活を経験して いる部員はいなかった。そこで私は本企画で初めて外部から学部4年生や修士2年生を座談会に招待することを 企画した。その結果、企画後のアンケートで目標としていた項目の数値を70%から95%に引き上げることに成 功した。 続きを読む
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Q.
あなたの強み(自己PR)を教えてください。400
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A.
私の強みは相手の立場に立って物事を考えることだ。現在に至るまで3年間家庭教師のアルバイトで受験生の中 学生、高校生を3名指導してきた。その中で、教えている内容をスムーズに理解してくれないという壁にぶつか った。これまでの指導を振り返ると、相手の理解速度を考えずに、一方的に授業していたという課題点が見つ かった。これを改善するために教えていく中で試行錯誤を繰り返した結果、相手が今どのようなことを考えて いるかを意識し、相手の立場に立って考えながらコミュニケーションをとることの重要性に気づいた。これを 実践することで理解もスムーズになり、結果として本人の努力が一番だが、第一志望の高校、大学に入学させ ることができた。入社後も多種多様の価値観を持つ人々とコミュニケーションを図る機会があると考える。そ の時には、相手の立場に立つことで効率よくかつ円滑にコミュニケーションを図り、行動できる人材を目指す。 続きを読む
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Q.
本イベントに応募された理由・求めるもの(学びたいこと/知りたいこと)を教えて下さい。400
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A.
私が貴社のイベントに応募する理由は2つある。 1つ目は、3つの事業を柱として熊本から世界の人々の健康を支えている事業内容に魅力を感じたからだ。幼少 期は、病弱で風邪をひいては通院の繰り返しで、苦しい経験をしてきた。 だからこそ、世界中の苦しんでいる人々を助けたいという強い思いを持っており、貴社の事業内容に強い魅力 を感じた。 2つ目は、貴社で働くイメージをより鮮明にしたいからだ。現在、私は研究開発と販売の架け橋になる生産技 術職に興味を持っている。生産技術職は電気系から生物系まで幅広く活躍できる場があることは認知している が、詳細な業務内容までは把握できていない。そこで、実際に現場で働く社員の方々との座談会を通して、そ れを学ぶとともに、生産技術職として働く上で大事な考え方や素養を学び取っていきたい。 そして、インターンシップでの学びを生かして、世界の人々の健康で豊かな未来に貢献できる人材を目指した い。 続きを読む