2024卒の先輩がヤマダホームズ営業職の本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社ヤマダホームズのレポート
公開日:2023年9月14日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- 営業職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
選考は最初から最後までオンラインでした。
1次面接 通過
- 実施時期
- 2023年04月 下旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 若手の営業職
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
アイスブレイク→幾つかの質問→逆質問→次回選考のアドバイス
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
挨拶や、結論ファースト、受け答えの時の表情などです。また、zoomの背景を白にして欲しいと要望されました。
面接の雰囲気
とても柔らかい雰囲気でした。一次面接はかなり雑談に近いです。ただ、何故その職種を希望するのか、何故その業界なのか、はきっちり答えられるようにしないといけません。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
ホームページ
1次面接で聞かれた質問と回答
住宅業界を志望する理由
私は、5年間接客業に携わることで培ったコミュニケーション能力を活かすことで、人と人、あるいは人とモノを、自身の言葉と対話で繋ぐ仕事をしたいと考えております。これは私の最も重要な就活の軸になっています。住宅業界は、もちろん競合相手が多く厳しい業界の1つではありますが、やはり「お客様と最も長く、綿密な打ち合わせをしながら深く関わることのできる」仕事だと考えております。他の業界ではできない、厳しくもやり甲斐のある経験が出来る業界だと思っているので、住宅業界を志望しています。
なぜその職種を希望するのか
住宅業界を志望する理由と少し被ってしまいますが、やはりコミュニケーション能力や、今までに培った経験を最も活かせる職種であると考えたことですね。また、注文住宅営業というのは、お客様の構想を、こちらで汲み取りながら少しずつ形にしていくという、言わば0から100まで積み上げていく、或いはそのお手伝いをするお仕事ですよね。私にとっては、このお客様の構想をなるべく理想の形に汲み取っていく過程でヒアリング能力が試されるというのが、とても魅力的に思えました。
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ヤマダホームズの 会社情報
| 会社名 | 株式会社ヤマダホームズ |
|---|---|
| フリガナ | ヤマダホームズ |
| 設立日 | 1951年6月 |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 2,316人 |
| 売上高 | 711億9300万円 |
| 決算月 | 2月 |
| 代表者 | 小林辰夫 |
| 本社所在地 | 〒370-0841 群馬県高崎市栄町1番1号 |
| 平均年齢 | 43.5歳 |
| 平均給与 | 469万円 |
| 電話番号 | 027-310-2244 |
| URL | https://yamadahomes.jp/ |
