- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 日頃から、親しみのある商品を展開していたこと。それまで、食品業界を見ていたものの、飲料、コーヒーに特化した業界は見ておらず、興味があったため。さらに、知り合いが働いており、魅力を聞いていたため、今回参加した。続きを読む(全104文字)
【食品製造の魅力を体験】【22卒】伊藤ハム米久プラントの夏インターン体験記(理系/夏インターン(製造コース))No.15822(山形大学/女性)(2021/6/24公開)
伊藤ハム米久プラント株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。
※ 参考になったボタンは、1度押すと変更できません。
2022卒 伊藤ハム米久プラントのレポート
公開日:2021年6月24日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2022卒
- 実施年月
-
- 2020年9月 上旬
- コース
-
- 夏インターン(製造コース)
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 2日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
食品業界に興味があったため、知名度のある会社ということもあり、あまり深く考えずに応募しました。1日仕事体験ではなく、2日間の実施だったので内容が充実している点も魅力でした。特に、食品メーカーで大きな役割を担う製造について働くイメージができればと考え志望しました。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
エントリーシートを記入するために自己分析を行った。特に自己PRは記入欄があるので、しっかり考えておくべきです。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
面接選考がなく、ESのみで参加できたので、自己PRをしっかり記入できていれば選考に通過できるのではないかと思う。
選考フロー
応募 → エントリーシート
応募 通過
- 実施時期
- 2020年07月 上旬
- 応募後の流れ
- 選考に参加
- 応募媒体
- ナビサイト
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2020年07月 下旬
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
ESの内容・テーマ
⑴自己PR(画像添付可)/⑵今までで最もプレッシャーを感じたことや場面は何ですか。またそれに対してどう対処したかを教えてください。
ESの形式
Excel形式のES
ESの提出方法
メールにESを添付して提出
ESを書くときに注意したこと
ESの記入欄の字数が少ないので、端的に表現するように心掛けた。
ES対策で行ったこと
食肉加工業界のエントリーシートを参考にした。ホームページにて、経営理念や求める人物像などを確認した。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
就活会議、unistyle
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 東北
- 参加人数
- 20人
- 参加学生の大学
- 地方国立の学生が多かったです。学部生が大半でしたが院生の方も複数いました。
- 参加学生の特徴
- 製造コースなので全員理系でした。ハキハキとした学生が多かったが、中にはあまり社交的でない学生もいました。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 3人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
製造疑似実習体験(グループワーク)を通して食品製造を学ぶ
インターンの具体的な流れ・手順
自己紹介、会社説明、工場の紹介、グループワーク
このインターンで学べた業務内容
製造コースのインターンであるため、食肉加工の製造工程や生産技術職の具体的な業務について学びました。
テーマ・課題
製造疑似実習体験
1日目にやったこと
学生の自己紹介やアイスブレイクからはじまり、次に人事の社員の方から会社説明や職種について説明がありました。その後、食肉加工の製造工程を動画で見ました。最後にグループワークがあります。
2日目にやったこと
1日目とは異なる課題で、引き続きグループワークがあります。アイスブレイクの時間があったので、グループワークでの議論も円滑に進みました。グループワークの際には社員の方が常にいるわけではなく、適宜見回りをしています。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
人事部社員
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
二日目のグループワークが終わった後に現場で働く社員の方からフィードバックをいただけます。グループワーク中にも分からないことは社員の方に気軽に質問することができます。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
グループワークで、不良品の課題を解決するにはどうすればよいかといった課題があったが、動画で一度製造工程を見ただけで考察しなければならないため、動画を視聴中にメモをとることが大変でした。当日のグループワークの前に意見を軽く考えておくと楽に議論を進められます。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
グループワークが中心だったので、お互い意見を出すことで刺激を受けました。質問は積極的にした方がいいと学んだ。
インターンシップで学んだこと
食品メーカーにおける生産性の高い工場を目指すための取り組みや品質保証の重要性を学べたので、食品業界の業界分析にもつながり、良かったです。また、グループワークを就職活動で行ったのが初めての経験だったため、グループでの自分の立ち回り方を考えるきっかけとなり、他の学生からも刺激をもらえました。
参加前に準備しておくべきだったこと
事前に伊藤ハムデイリーの商品をホームページやお店などで確認し、競合他社の商品と比較するといいと思います。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
実際にどのように製造のラインで業務が行われているかイメージできるようなグループワークであったため、もし自分がこの会社の生産技術職ならばこのように働くのかと想像できました。しかし、生産技術職の中でも製造が中心であり、商品開発や品質管理の説明が少なかった点はキャリアアップのイメージがしづらかったです。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
自分はとりあえず食品メーカーだから応募したということもあり、志望度が高くありませんでした。そのため、グループワークの課題に向けての準備にあまり時間を掛けていなかったが、他の学生は準備してきた人も多く熱量がありました。その点では、自分はまだ志望度が足りていないため内定は出ないと思いました。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
まず、複数のインターンシップに参加したが、最も人事の方や現場の社員の方の雰囲気が良かったという印象を受けました。明るい方が多く、風通しの良い社風なのではないかと感じました。また、福利厚生などについても詳しく説明していただけたので魅力的に感じました。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップ参加者はその後の就職相談会や内定者座談会に参加することができます。また、インターンシップ参加者早期選考に進めるため一般選考よりもかなり有利だと感じました。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップ参加後は希望者は就職相談会や内定者座談会に参加できます。参加の有無は選考には関係ないと言っていたが、できる限り参加した方が良いと思います。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
インターンシップ参加前は食品や日用品など生活に身近な商品を取扱っているメーカー中心に就職活動をしていました。職種については具体的な業務などがまだ分かっていなかったので、インターンシップ参加を通じて学びを得ようとしていました。伊藤ハムデイリーのインターンシップを通じて製造について知識を深めることができ、特に食品業界に携わりたいという思いが強くなりました。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
人事の方が和やかな雰囲気を作ってくださり、インターンシップを楽しく過ごすことができました。現場の方も明るい方が多かったため、社員が全体的に人柄の良い人が多いのではないかという印象に変わりました。また、食品メーカーの製造について知識を深めることができ、以前よりも食品業界に対する志望度が上がり、その後の就職活動は食品メーカー中心にしていきました。
同じ人が書いた他のインターン体験記
伊藤ハム米久プラント株式会社のインターン体験記
メーカー・製造業 (食品・飲料)の他のインターン体験記を見る
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 健康に携われる業界を中心に就活を行う中で、先輩の中に選考を受けた人と就職している人がいたため、興味を持った。BtoBの食品メーカーであったこともあり、実際にどのように仕事が行われているのか、具体的にどんな事業に取り組んでいるのかについて詳しくは知らなかったため、参...続きを読む(全144文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 食品業界を中心に見ているなかでも、幼い頃から大好きなお茶を取り扱っているところに魅力を感じた。また、近年はテレビでCMを観る機会も多く、世界的に知名度の高い会社だと感じたから。ESのみで応募できるのも手軽だと感じた。続きを読む(全108文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 昔から愛飲していたスープを開発している会社でありながら、レモンの栽培にも近年力を入れていることから開発・品管だけでなく、栽培にも携われると考え志望した。採用サイトやマイページで求める人物像、実際に働いている人の人間性が強調されており、働く環境がイメージしやすいと感...続きを読む(全137文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 研究室の先輩が去年参加しており、おすすめされたことがきっかけ。また、所属研究室の研究領域が微生物を用いた油脂生産についてで、製油業界を中心に企業を探しており日清オイリオと親和性が高かったため興味をもった。続きを読む(全102文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. もともと食品メーカー中心で企業を探していた。その中でもニップンは、CMや実際に商品を目にする機会が多く、興味を持っていたため参加した。また、インターンにESのみで応募できるという点も非常に魅力的だった。続きを読む(全101文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. もともとモランボンにはその商品力や待遇面から興味を持っていました。夏の仕事体験には日程の都合で参加できなかったため、この時期の仕事体験に応募し、会社の雰囲気や志望する学生の雰囲気を掴みたいと考えていました。続きを読む(全103文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 赤福や五十茶屋についてはもともと知っており、好きなお菓子の一つだったので興味を持った。特に、赤福餅は伊勢神宮のお土産としても浸透しており、その裏側や働く姿を知るきっかけにしたかったため、応募を決めた。続きを読む(全100文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 大きく、①食品業界に関心があること②選考練習がしたかったことの2点だ。食品は生活に不可欠であり、その中でも乳製品は毎日の食卓を支える存在である点に魅力を感じ、食品メーカーの技術職に興味を持った。中でも雪印メグミルクは、品質や安全性を最優先にしながら大量生産を実現し...続きを読む(全242文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 身近な食品業界でIT技術がどう活用されているか興味があり、現場を知りたいと考えました。また、早期選考のルートがある大手企業に挑戦し、早い段階で結果を残すことで就職活動を安定させたいという思いもありました。続きを読む(全102文字)
伊藤ハム米久プラントの 会社情報
| 会社名 | 伊藤ハム米久プラント株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | イトウハムヨネキュウプラント |
| 設立日 | 1975年2月 |
| 資本金 | 4億円 |
| 従業員数 | 554人 |
| 売上高 | 1475億6200万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 平嶋裕一 |
| 本社所在地 | 〒277-0831 千葉県柏市根戸1番地3 |
| 電話番号 | 04-7132-3111 |
| URL | https://www.itoham-yonekyu-holdings.com/plant/ |
