2023卒の先輩が中央化学総合職の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2023卒中央化学株式会社のレポート
公開日:2022年6月22日
選考概要
- 年度
-
- 2023年度
- 結果
-
- 最終面接
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- インターン
- 入社予定
-
- 未登録
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
最終面接のみ対面であった
最終面接 落選
- 実施時期
- 2022年05月 下旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 東京オフィス
- 形式
- 学生1 面接官3
- 面接時間
- 20分
- 面接官の肩書
- 役員2名、総務人事部長1名
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 3日以内
会場到着から選考終了までの流れ
待合室で待機し、その後面接だった
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
容器メーカーを受けてきて一貫して感じたことであるが素材メーカーではないのにもかかわらず素材開発に関わりたいということを強く言いすぎてしまっていたのではないかと思う。
面接の雰囲気
役員の方が2名いたこともあり、非常に緊張する雰囲気であったがなるべく緊張をほぐそうとしてくださっていたように思う
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
マイナビ、みん就、就活会議
最終面接で聞かれた質問と回答
脱プラスチックが叫ばれている中、プラスチックを扱っている企業はこれからどうしていけばいいとあなたは考えますか?
実際に脱プラスチックが叫ばれてはいるもののプラスチックの便利さや値段の安さなどの理由からすぐになくなってしまうことはないのではないかと容器業界の業界研究を通して感じました。しかし、プラスチックがすぐになくなるわけではなく今後もプラスチックを使うと言っても環境に配慮したものを使わなければ世の中の協力は得ることができないと考えています。具体的にはプラスチックを微生物に作らせるなどして環境に良いものにすることなどを考えていて、例えば私自身の大学時代の学びを活かして大腸菌によってブドウ糖からプラスチックを作ることや、海でも分解されるプラスチックを作ること、バイオマスプラスチックを使うことなどをするべきだと考えています。
これまでのリーダーシップを発揮した経験をご記入ください 250字以内
アルバイトで時間帯責任者として働いた経験です。時間帯責任者を任されて初めの頃は、一緒に働いている仲間に仕事を頼むことが苦手で、店長から与えられた仕事を一人で片付けようとしていました。その結果として、やらなければならない仕事に手が回りきらなくなってしまったり、後輩への指導が疎かになってしまったりしていました。しかし指示を出さなければ何をすればいいか分からず困ってしまうと気づき、手が空いている人に仕事を頼むことを意識し、私は後輩への指導やその他の仕事をしました。その結果、一緒に働いている仲間から「一緒の時間帯だと、指示を出してくれるため働きやすい」と言われることが増え、当初の課題も解決することができました。
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中央化学の 会社情報
| 会社名 | 中央化学株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | チュウオウカガク |
| 設立日 | 1961年1月 |
| 資本金 | 72億1200万円 |
| 従業員数 | 1,647人 |
| 売上高 | 402億7000万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 近藤 康正 |
| 本社所在地 | 〒365-0075 埼玉県鴻巣市宮地3丁目5番1号 |
| 平均年齢 | 43.0歳 |
| 平均給与 | 494万円 |
| 電話番号 | 048-542-2511 |
| URL | https://www.chuo-kagaku.co.jp/ |
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