2024卒の先輩が筑波銀行総合職の本選考で受けた2次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする2次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。
2024卒株式会社筑波銀行のレポート
公開日:2023年10月17日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
1次面接、2次面接はオンラインで最終面接のみ対面でした。
2次面接 通過
- 実施時期
- 2023年05月 下旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 50代くらいの男性社員
- 逆質問
- なし
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
1次面接と同様、Zoomに入室し、面接開始→終了後退出
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
自身の考え方を問われた質問があり、その回答に対して面接中に褒めて頂いたので、それが選考の通過にも繋がったのではないかと思います。
面接の雰囲気
面接官の方の話し方からとても優しそうな印象を受けました。面接中も話したことに対して興味を持って聞いてくださり、銀行内の雰囲気が伝わってきました。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
2次面接で聞かれた質問と回答
学生時代に頑張ったこと
高校時代、創部初の○○部のマネージャーを務めました。スポーツ経験の浅い私にとって前例のない試みでしたが、心身のコンディション作りを主な役割として任せられ、食事から怪我の予防や手当て、マッサージ、メンタルケアまで独学で学び実践しました。選手の心や身体の変化に合わせ取り組んだ結果、〇人の選手が全国大会で優勝し世界大会に出場することができました。選手の心身やチームの空気の変化に気..づき読み解く学びを得ることができ、人の為に役立つことが自分や周囲の喜びにも繋がることを強く感じた経験でした。
学生と社会人の違いは?
私が考える学生と社会人との一番の違いは「責任」です。なぜなら、学生の時は両親の金銭的な支援や指導を受け養ってもらっている存在です。しかし、社会人は学生とは違い、全面的な両親からのサポートではなく、自分で収入を得て生きていく存在になります。仕事面においても、学生はアルバイトとして働きますが、いざとなった時の責任はアルバイトではなくマネージャーやバイトリーダーなどがとることになります。社会人は自分の任せられた仕事に責任を持ち、最後まで投げ出さずに行うことでお給料を頂くことができるのだと思います。そのため、学生と社会人の違いは「責任」であると考えます。
株式会社筑波銀行の他の2次面接詳細を見る
金融 (銀行)の他の2次面接詳細を見る
筑波銀行の 会社情報
| 会社名 | 株式会社筑波銀行 |
|---|---|
| フリガナ | ツクバギンコウ |
| 設立日 | 1952年9月 |
| 資本金 | 488億6800万円 |
| 従業員数 | 1,260人 |
| 売上高 | 502億7300万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 生田 雅彦 |
| 本社所在地 | 〒300-0043 茨城県土浦市中央2丁目11番7号 |
| 平均年齢 | 42.6歳 |
| 平均給与 | 657万円 |
| 電話番号 | 029-859-8111 |
| URL | https://www.tsukubabank.co.jp |
