
24卒 本選考ES
SE
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Q.
自己PR
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A.
私の長所は周囲の状況を把握し、臨機応変に最適な行動を取ることができることです。この強みはボールパーソンを務めた経験で活きました。ボールパーソンとは試合中にコートの外に出たボールを素早く回収し、あらかじめ用意していた別のボールを選手に渡すことです。また、大変なこととして相手の行動を先読みし、行動をすることです。そして、当日は6人1チームとなり、30-60分交代で、2-3時間立ちっぱなしで行います。さらに、メンバーは全員初対面でした。また、この時期は夏で気温が高いということもあり、欠員が出ることを想定し、最年少リーダーとして配置転換をあらかじめ共有していました。そのため、その事態が実際に起きた際にはノンバーバルで配置転換を行い、試合運営をスムーズにすることが出来ました。この経験から、私は社会人においても周囲の状況から臨機応変に最適な行動を取ることが出来ます。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだこと
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A.
最も打ち込んだことは大学3年生の際のゼミ運営です。私はゼミで2年生から副ゼミ長を務めております。そして、3年生となった際にもっとリーダーとしてできることはないかということからゼミ運営の体制を考えるようになりました。そして、私は提出物等が締切日を超えても連絡がないことやゼミ内でのコミュニケーションの少なさから報連相が不足していると感じました。これらのことから、私は報連相を意識させるために報連相についての発表を行うことを考えました。そこで夏休み期間に教授へ報連相についての発表するための連絡や報連相について学ぶために本の読み込みを行いました。そして、後期最初のゼミで報連相についての発表をスライドを用いて、20分間行いました。結果として、その後に行った提出率は、以前は締切日1週間前の提出率は3割でしたが、現在では9割を達成することが出来ました。この経験から社会人として、主体的に行動することができる。 続きを読む