
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
研究課題
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A.
主な研究課題は〇〇の〇〇という手法を用いた〇〇についての研究です。私が着目した〇〇という〇〇は、低温低圧で〇〇と呼ばれる構造を持ち〇〇が消失する圧力と同程度の圧力で超電導転移温度が著しく上昇することが知られています。このことから〇〇が〇〇に何らかの影響を及ぼしていると考え、物質内の〇〇による〇〇を利用し格子の寄与を直接測ることのできる〇〇を行いました。測定結果は予想に反するものであり、極低温で異常が見られました。この異常を説明するために、教授や外部の先生との議論を重ね、一つの仮説を導き、大学4年生にして日本物理学会で研究発表をするに至りました。このことから粘り強さを身に着けることができ、その精神をその後の研究生活にも生かすことが出来ています。 続きを読む
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Q.
上記以外に力を注いだこと
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A.
私が学生時代に学業以外で最も力を注いだことは、〇〇NGO団体〇〇や、〇〇支援団体〇〇での広報活動です。 毎週駅前でチラシを配り、サポーターを募る活動をしています。 この広報活動をする中で、サポートの概要をなかなか上手く伝えることが出来ないことや、思うように新規サポーターを獲得できないという課題に直面しました。 そんなとき、何が悪いのかを一度自分で考えチームで話し合い、導き出した解決案を粘り強く実行することで、サポーター獲得件数が飛躍的に増加し、チーム賞を受賞することが出来ました。 この経験からチームで高め合い、協力して何かを成し遂げることの重要さを再認識することが出来たと同時に、今チームが直面している課題を明確にし、それを乗り越えるために何が必要かを見極め、実際に行動に移す行動力を鍛えることが出来ました。 この能力が貴社で発揮出来る私の最大の強みです。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私の最大の強みは行動力です。 この強みが顕著に現れたエピソードとして、私が大学入学時から主催している勉強会での経験が挙げられます。 私は大学入学前、「勉強についていけるか」、「友達はできるか」などの不安を抱いていました。 この二つの不安を同時に解消する方法として勉強会を開くことを考えた私は、入学早々に同じ学部の人に声をかけ、勉強会を開催しました。 新型コロナウイルス蔓延防止の観点から、オンラインでの開催も交えながら4年間継続して勉強会を続けたことで、年間で10人しか得ることのできない大学院入学試験での筆記試験免除の権利を、この勉強会参加者の中から私を含めた6人が得ることができました。 勉強会を継続して続けたことにより、私だけではなく周囲の人も友達が増えたり、成績が上がったりなど、周りを巻き込みまとめ上げていく行動力は、誰にも負けないと自負しております。 続きを読む
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Q.
志望動機
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A.
私の志望理由は、貴社の一気通貫型の業務に魅力を感じ、貴社のエンジニアとして社会貢献したいからです。 一気通貫型で上流工程から下流工程まで携われる点から、俯瞰してシステム構築を知ることが可能であり、私自身の成長につながると思います。 そして、自身が成長することで、お客様の役に立ち、社会貢献に繋げることができると確信しています。 以上の理由から貴社を志望します。 続きを読む