
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
当社に応募してみようと思ったのはなぜですか。
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A.
化粧品業界の実質的柱を担う貴社にて、化粧品の研究開発を行いたいと考え応募する。化粧品はブランドイメージが命であるが、貴社の「ODM」は、各社イメージの根幹を作り上げている。私の「影の立役者」に憧れを抱く性格から、化粧品メーカーへ企画から製造まで提供する貴社に貢献したいと考えている。 続きを読む
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Q.
将来(5年後又は10年後)どんな社会人になって、どんなことを実現したいですか。
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A.
化粧品づくりすべてに精通した社会人となりたい。商品企画、処方開発から工場での製造までを一貫して提供する貴社であれば、「製品開発のすべてに関わる」ことができる。そして、私の手によってアトピー性皮膚炎の根本を治す化粧品の開発を実現したい。私の母や姉といった「アトピーに悩まされる人をゼロにする」ため、貴社にて本物の化粧品を提供する仕事がしたい。 続きを読む
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Q.
これまでの人生で最大の挑戦と呼べるものは何ですか。
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A.
一貫制博士課程進学という挑戦である。私は、「大学学部4年時」に研究室配属され、学部卒業時に「博士課程進学を決断」し、現在の専攻に所属している。修士を経ていないこの決断は、博士課程の就活や無事修了できるかなどの懸念を抱えた不安定なものであり、大学院進学が私にとって人生最大の挑戦となった。 続きを読む
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Q.
その挑戦に取り組んでどうなりましたか。
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A.
早期の決断により、一般的な博士課程進学者より長期で研究に打ち込むことができ、論文報告や学会発表といった実績を積むことができた。また、所属する専攻は「広い視野を持つドクター育成」に力を入れたカリキュラムを設定していたため、「ビジネス学研修」や「異分野交流」と幅広い学びを享受できた。ここで得た知見を、貴社での夢をかたちにする化粧品開発に活かしたい。 続きを読む