
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
あなたはOCSでどんなことに挑戦したいですか?(志望理由)
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A.
私は貴社で主体性を持ち、国際物流のプロフェッショナルを目指したいと考えております。貴社は最も歴史の長い日系エクスプレスで豊富なノウハウがあり幅広いネットワークでお客様と社会に貢献していると感じました。また、どのような状況でも物流を止めないということをお聞きし柔軟な対応ができるという環境であると考えました。そのような環境で学び続ける姿勢を保つことで国際物流のプロフェッショナルになるための経験を積むことができると感じました。事業や働く環境が私自身の成長につながるため貴社への入社を志望します。 続きを読む
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Q.
これまでにあなたが最も力を入れて取り組んだことを「難しかった点」「自分なりに創意工夫した点」を踏まえて記入してください
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A.
私が最も力を入れて取り組んだことはアルバイトです。2年半程勤務しているCDショップではメーカーからの商品情報や入荷状況、在庫状況を自分で収集し、お客様の対応や発注をする必要があります。最初は適切に説明ができず、お客様のご要望よりも入荷が遅れてしまったことがあります。そのため業務内容の理解に励み、一方的な接客ではなくお客様との対話を意識しました。インターネット環境がない方には実物や資料を提示し、輸入盤をお求めの方には国内盤との比較などニーズを的確にくみ取り、商品の提案や発注を行いました。情報を集め、知識を身に付ける必要があるため常に学び続ける環境であり貴重な経験になっています。 続きを読む
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Q.
あなたが今まで、チームで成し遂げたもっとも印象的な挑戦 ①どのようなことに挑戦し、チームの中であなたはどのような役割でしたか ②その挑戦において一番大変だったのはどんな時/どんなことで、どのように乗り越えたか、またそこから学んだことは何ですか
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A.
私は大学で大学祭実行委員会に所属し、チームで大学祭成功に向けて活動しました。委員会の中ではキャンドルナイト企画という構内のライトアップの仕事を担当しました。チーム内では明確な役割はありませんでしたが、リーダーのサポートや後輩への指示を積極的に行っていました。ライトや装飾、ライトを1000個以上使ったタワーの作成など、本番に向けて1年かけて準備し成功させることができました。しかし、準備段階ではリハーサルでの失敗や本番直前に焦りからメンバー同士の衝突などトラブルが生じました。リハーサルで目玉であるタワーが崩壊してしまったり、本番前日に代えがない巨大風船が割れてしまったりしました。限られた時間の中で改善策を考える必要があり、メンバー全員が焦り雰囲気が悪くなりました。その際、私は過去の資料を調べ比較することで改善策を模索しました。その案を共有し、メンバー同士の意見のすり合わせや責任を感じているリーダーのサポートをしました。話し合いの場で「大学祭を成功させ、ライトアップで大学祭の夜を彩る」という目標を明確にすることで一致団結することができました。チームでの活動でトラブルが生じた際は冷静に問題点と改善策を明確にして、方向性を示すことが必要であると学びました。この経験で私の「客観的に物事をみて、冷静に判断する」という強みにも気付くことができました。 続きを読む