2024卒の先輩がゆめみデータスペシャリストの本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社ゆめみのレポート
公開日:2023年7月28日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 最終面接
- 職種名
-
- データスペシャリスト
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
選考は最初から最後までオンラインでした。
1次面接 通過
- 実施時期
- 2023年01月 下旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 40分
- 面接官の肩書
- 若手エンジニア/中堅エンジニア
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
Zoomでの面接。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
質問に対してしっかりと答えることができた点。
未経験の職種に応募したが、その理由がはっきりとしていた点。
面接の雰囲気
志望する職種のエンジニアの方たちが担当することになります。
厳しくはなく、優しい雰囲気でした。落ち着いて喋れば十分だと思います。
面接後のフィードバック
最終面接後に、全体を通じてフィードバックがあった。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
1次面接で聞かれた質問と回答
これまでのプログラミング経験について説明してください。
プログラミングを始めたのは、大学1年生からです。プログラミングサークルに所属して、先輩や同級生に教えてもらいながら勉強しました。その後、サークル内でスマホアプリやWebアプリを開発しました。また、2年からは長期インターンに参加しています。インターン先では、フロントエンドエンジニアとして勤務しており、最近では○○ができる新機能の開発を担当しました。基本的には言語はJavaScriptかTypeScript、ライブラリはReactで開発しています。
どうしてデータスペシャリスト職に興味を持ちましたか。
ゼミでデータ分析をする機会がありました。データ分析をするためにデータを集めようとしたのですが、目的のデータがなかなか見つけられなかったり、データを見つけても各ファイルごとに型が揃っていなかったりと、データ分析をするまでにかなり苦労しました。これは、企業でも同じことが言えると思っていて、このデータ整備はビジネスのパフォーマンスに直結すると思います。私は、データエンジニアリングを通じて企業がより良い形でデータを活用できるようにしたいと思い、志望しました。
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ゆめみの 会社情報
| 会社名 | 株式会社ゆめみ |
|---|---|
| フリガナ | ユメミ |
| 設立日 | 2000年1月 |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 375人 |
| 売上高 | 48億6520万4000円 |
| 決算月 | 12月 |
| 代表者 | 片岡俊行 |
| 本社所在地 | 〒600-8411 京都府京都市下京区烏丸通四条下る水銀屋町620番地 |
| 電話番号 | 075-353-6592 |
| URL | https://www.yumemi.co.jp/ |
