2024卒の先輩が書いたKPPグループホールディングス総合職の内定者のアドバイスの詳細です。内定を承諾・辞退した決め手や、KPPグループホールディングスの内定に必要なこと、内定が出る人と出ない人の違い、内定したからこそ分かる選考の注意点などを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒KPPグループホールディングス株式会社のレポート
公開日:2023年10月17日
選考概要
- 年度
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- 2024年度
- 結果
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- 内定辞退
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
最終面接以外はオンライン。最終面接は台風が直撃する予報だったため、急遽オンラインに切り替えてもらった。
内定者のアドバイス
- 内定時期
- 2023年06月 中旬
内定を承諾または辞退した決め手
入社してすぐは関西で働きたいと考えていたため、東京での勤務がほぼ確定していると聞いて辞退した。
内定後の課題・研修・交流会等
8月初旬に行われる職場見学会の案内があった。
内定者について
内定者の人数
10名ほどだと思われる。
内定者の所属大学
わからない。
内定者の属性
わからない。
内定後の企業のスタンス
内定の連絡の電話の後、内定したという内容のメールが届いた。しかしそこから音沙汰なく8月まで何の連絡もなかったので不安になった。
内定に必要なことは何だと思うか
日本紙パルプ商事と新生紙パルプ商事の選考状況を聞かれるため、もし並行して受けているのであればそれぞれの違いをきちんと説明できるかが重要だと思われる。面接では自分の回答にとにかく自信を持ってハキハキ笑顔で答えることが大切だと思う。和やかな雰囲気でしっかり話を聞いてくださるので、話しやすかった。志望動機よりもガクチカなどが重視されるように感じた。その中で「素晴らしい」というような相槌を面接官が打ってくださったらかなり手応えがあるとみていい。
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
自分の意見をしっかり伝えることができたことが評価されたと思う。志望動機と自分中この経験を結びつけて説得力を高めることが大切だ。また、ラーメン屋でのアルバイト経験を通して身につけたストレス耐性も評価されたと思う。
内定したからこそ分かる選考の注意点
マイナビには「集団面接なし」と書かれていたが、一次面接が集団面接だったので集団面接がある可能性も視野に入れておくべきだ。志望動機はESでは聞かれず、面接時に聞かれるのでしっかり固めておくことが必要だ。
内定後、社員や人事からのフォロー
フォローはとくになく、メールが送られてきただけだった。
KPPグループホールディングス株式会社の選考体験記
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KPPグループホールディングスの 会社情報
| 会社名 | KPPグループホールディングス株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ケーピーピーグループホールディングス |
| 設立日 | 1924年11月 |
| 資本金 | 47億2300万円 |
| 従業員数 | 5,928人 |
| 売上高 | 6700億4200万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 坂田 保之 |
| 本社所在地 | 〒104-0044 東京都中央区明石町6番24号 |
| 平均年齢 | 44.8歳 |
| 平均給与 | 936万円 |
| 電話番号 | 03-3542-4166 |
| URL | https://www.kpp-gr.com/ja/index.html |
