2019卒の立教大学の先輩がサプライITの本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2019卒株式会社サプライのレポート
公開日:2019年4月5日
選考概要
- 年度
-
- 2019年度
- 結果
-
- 内定入社
- 職種名
-
- IT
投稿者
- 大学
-
- 立教大学
- 内定先
- 入社予定
選考フロー
最終面接 通過
- 実施時期
- 2019年02月
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 40分
- 面接官の肩書
- 社長、不明
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 3日以内
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
最終面接ではあるが、面接自体には慣れていなかったため、話し方など拙いと感じられる部分が多々あったと思うが、かえってそこが真剣な様子に見えたのかもしれない。
面接の雰囲気
社長は柔和な人当たりのよい印象を受けたが、こちらからの逆質問に関し、真摯な姿勢で答えるなど芯の強さをも感じさせた。
最終面接で聞かれた質問と回答
学生時代に頑張ったこと
私は学生時代にパチンコホールでの丁寧な接客に力を注ぎました。パチンコホールにおいて、スタッフの接客が売り上げに与える影響はかなり大きく、接客に関する工夫が重視されます。
私はお客様に快適にご遊戯いただくため、行動の一つ一つをより丁寧にすることを心がけました。その結果、お客様から気持ちがよいとのご意見をいただける接客をすることができました。
この経験より、細部まで気を配ることの重要性を学ぶことができました。また、私は大学数学の勉強に力を注ぎました。数学を正確に理解するためには、一つの物事を長時間考え続け、様々なアプローチを試みる必要があります。これにより、私は忍耐力と論理的思考力を鍛えることができました。
IT業界の魅力とは何だと思いますか
IT業界の魅力は将来的な意味での可能性に満ちていることです。今日、既にIT技術は社会に広く、綿密に普及しており、発想次第でどのような分野にも参入できる強みがあります。例えば、農業とIT技術は一見関係性が見られないと考えられますが、貴社の開発されている水稲AI画像解析などが例として挙げられます。また、IT技術を活かすための発想の幅も広いと考えられ、新たな価値を生産するという意味でも魅力に満ちた業界だと考えられます。また、IT業界は、基本的にはシステム構築のためのPCを用意すれば、大掛かりな機材を要することがないため、参入のしやすさも大きな売りだと感じています。その分、過競争になりがちかと思いますが、その分やりがいもひとしおではないでしょうか。
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サプライの 会社情報
| 会社名 | 株式会社サプライ |
|---|---|
| フリガナ | サプライ |
| 設立日 | 1984年8月 |
| 資本金 | 5000万円 |
| 従業員数 | 84人 |
| 代表者 | 折居正広 |
| 本社所在地 | 〒108-0075 東京都港区港南2丁目16-1品川イーストワンタワー7F |
| 電話番号 | 03-6718-5540 |
| URL | https://www.supply-net.co.jp/ |
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