
24卒 本選考ES
ビジネス総合職コース
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Q.
目標を立てて挑戦した経験や、困難や逆境を乗り越えた経験(400以内)
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A.
自然の美しさに魅了され、大学卒業までに○○へ赴くことを目指し、旅と学業を両立しています。限られた時間を最大限活用するため、旅先の優先順位を決め、滞在/所要時間を計算し、旅程表を作成します。計画には必ずバッファを持たせ、想定外な出来事にも迅速に対応できるようにしました。課題に取り組む時間は、タスク量や期日を逆算して計画を立てることで捻出しました。○○では地域特性を理解するため、○○や○○の情報収集に加え、現地を訪れました。更に、旅先で得た自然がもたらす癒し効果を都心でも味わえるよう、○○や○○の緑化に取り組みました。現在○都道府県を巡りながらも、○○を取得することで、目標達成に向けた計画力と実行力という強みを再認識しました。入社後も限られた時間で最大の成果をあげるべく、優先順位に基づく計画を立て、自身ができることを徹底的に模索し、貴社に貢献したいです。 続きを読む
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Q.
幼少期から高校生までのなかで、現在のご自身に影響が大きかった出来事やご経験と、どのような影響であったか(400以内)
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A.
中学時代、提出物の期限厳守や定期テストの重要性を父から強く言われたことです。高校受験で学校の成績を利用するため、部活と勉強の両立を目指していました。テスト期間中も週6日部活があることから、学習計画を立て、勉強を習慣化させる必要がありました。そこで宿題を期限内に必ず提出できるよう、晩御飯の後に勉強時間を1時間確保し、終わらせてから遊ぶようにしました。また、定期テストで満足度の高い点数が取れるよう、目標点数を設定し、必要な勉強内容や時間を決め、テスト実施日から逆算して勉強計画を立てました。予想時間を超過した場合は、勉強内容の変更や休憩時間を削減しました。この経験によりバッファを持たせた旅程表の作成や設計課題に取り組む時間の捻出、レポート課題をすぐに取り組むことができています。入社後も目標から逆算して、やるべきことを明確にすることで、無駄な時間を削減し、効率よく作業に取り組みます。 続きを読む
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Q.
現在の学校生活のなかで、力を入れて取り組んだ/取り組んでいること(400以内)
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A.
○○で、生徒との距離感を見直し、やる気の無い生徒に学習習慣をつけた経験です。当初、生徒は1)課題提出習慣がないこと、2)基礎学力が身についていないことによる、学習意欲の低さが課題でした。そこで、1年以内の学習習慣定着を目標に掲げ、生徒が求める教師像を理解することが必要だと考えました。塾講師との会話が受験勉強の励みになった経験から、生徒との距離感が重要だと気付き、信頼関係の構築に努めました。日常会話を挟みながら、共に学校の宿題を取り組むことで親睦を深め、心理的抵抗を減らしました。その後、学習スケジュールを立て、1日毎に細かく宿題を設定し、基礎学力の定着に向けた勉強を行いました。結果、家庭での学習時間が増え、1年で英語と数学の点数を○点上昇させることに成功しました。この経験から相手の立場に立って考え、信頼関係を築くことで、ニーズを満たす最適な提案ができると学びました。 続きを読む