2024卒の先輩が日本コーンスターチ総合職の本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒日本コーンスターチ株式会社のレポート
公開日:2023年9月13日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
選考は最終面接まですべてオンラインでした。
1次面接 通過
- 実施時期
- 2023年02月 上旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生2 面接官2
- 面接時間
- 60分
- 面接官の肩書
- 人事
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
会場到着から選考終了までの流れ
Webのためなし
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
一次面接なので質問に対してきちっと答えることが出来れば、通過できると思う。質問はオーソドックスなものが多いので事前にある程度話をまとめていることが重要だと感じた。
面接の雰囲気
面接官の方も面接に慣れていないように感じた。質問自体はほかの企業と比べてもあまり変わらなくオーソドックスな質問が多かった。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
就活会議
1次面接で聞かれた質問と回答
自分の強みと弱みを教えてください。
私の強みは継続力があることです。私は英語が苦手でしたが、研究室に配属されて研究を行う際に、共同研究先の留学生の方と英語でコミュニケ―ジョンを取る機会がありました。なので毎朝英語の勉強をして半年間でTOEIC の点数を400点から725点まで向上させることが出来ました。そのおかげで留学生の方とコミュニケーションをとれるようになりました。このように私は苦手なことであってもこつこつとその課題に取り組み、克服していく力があると考えています。自分の弱みは自分から進んで新しいことに挑戦していくことがあまりできないことです。
学生時代に最も打ち込んだことは何ですか。
私が学生時代に最も打ち込んだことはアーチェリー部での活動です。私は、大学生になった時、新しいことに挑戦したいと思い、今まで経験のないアーチェリー部に入部しました。アーチェリー部での活動の中で一番苦労したことは後輩の指導です。私が大学3年生になる直前にコロナが流行し、対面で部活動をすることが出来なくなり、後輩を直接指導することは出来なくなりました。そこでzoomを活用してオンラインで指導を行いました。オンラインでの指導を始めた当初は初めてのことで四苦八苦しましたが、同期の部員とこまめに連絡を取り合い、指導方法を徐々にブラッシュアップしていきました。結果としてはオンライン指導期間で誰一人やめることなく指導ができました。この経験から「チームで協力することの大切さ」を理解したので、社会人になった際には、所属した部署内で協力しあい、目標達成へ努力していきたいです。
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日本コーンスターチの 会社情報
| 会社名 | 日本コーンスターチ株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ニホンコーンスターチ |
| 設立日 | 1962年9月 |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 357人 |
| 売上高 | 500億円 |
| 決算月 | 8月 |
| 代表者 | 倉地聡一郎 |
| 本社所在地 | 〒105-0001 東京都港区虎ノ門2丁目10番4号オークラプレステージタワー |
| URL | https://www.japan-cornstarch.com/ |
