
24卒 本選考ES
総合職 技術系
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Q.
趣味・特技(100字)
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A.
映画を映画館で鑑賞することです。映画館でしか味わうことのできない音響や、大画面の迫力を全身で感じながら映画の世界に没頭しています。映画館で上映されていない映画や洋画は動画配信サービスで鑑賞しています。 続きを読む
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Q.
自己PR(300字)
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A.
私の強みは「素直」な性格で「考えて行動」することです。この強みを活かして中学〇年生の夏に団体戦のレギュラーメンバーとしてソフトテニスの全国大会に出場しました。私は初心者だったため、チームメイトやコーチのアドバイスを素直に聞き入れ、真摯に練習を行いました。しかし練習試合では勝つことができず、勝てない理由を自分で考え続けた結果、練習していないことを試合でしていたことが原因だと分かりました。そこで練習したことを試合で出来るように意識し、練習しました。このように素直に指導を受け入れ、かつ自分で考えて行動することで試合に勝てるようになりました。貴社に入社して素直に知識を吸収して課題解決に尽力いたします。 続きを読む
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Q.
大学・学部を選んだ理由(どのような想いで何を学びたかったのか)と、そこで学んできたこと(250字)
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A.
化学という学問が広く世の中に浸透して私たちの暮らしを支えていることを高校時代に知り、私も化学の知識を活かして世間に貢献したいという想いで化学科を選びました。専門的な化学の知識を学びたくて現在の大学に入学し、有機化学や無機化学など様々な分野の化学を学びました。学部ではただ授業を聞いてテストを受ける形式でしたが、研究室に配属されて大きく変わりました。答えのない研究を考えながら進めることや、資料を自分で作成して発表することを通して、知識だけではなく他の人に伝えて理解してもらう重要性を学びました。 続きを読む
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Q.
これまでの人生で1番つらかったこと、挫折した経験とそれをどう克服してきたか?(500字)
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A.
第一志望の大学に不合格だったことです。その大学に合格するためにこれまでやってきた勉強がすべて無駄だったと感じるような出来事でした。しかし、第二志望の大学は合格だったため、浪人するか進学するかを考え抜きました。その結果、大事なことはどの大学に行くかではなく自分自身が大学で何をするのかという考えのもと、進学することに決めました。大学では勉強とそれ以外の活動にも積極的に取り組みました。勉強の面では化学の基礎を学び、応用的な分野も学びました。その中で有機化学に興味を抱き現在は有機材料の研究室で日々研究をしています。研究活動ではスケジュールを自分で決められるため、自分自身を律して研究を進める必要があります。はじめの方は上手くできませんでしたが、やるべきことを明確に自覚することでスムーズに研究が進められています。また学業以外ではアルバイトを通して、社会人として必要なコミュニケーションや責任感を学んでいます。接客の際の言葉遣いやスタッフ同士の声掛けなど、臨機応変に使う言葉や声の大きさを選択しています。挫折の経験からその環境で出来る最善のことを考え、行動することができるようになりました。 続きを読む
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Q.
これまであなたはどのような場面でストレスを感じ、解消してきましたか?(150字)
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A.
様々な課題が一度に課せられ、やるべきことが溜まった場面で大きなストレスを感じました。すべてを並行して行うことは不可能なため、手を付ける前にそれぞれの課題を確認して内容が複雑であったり、締め切りが近いものから順番に取り組みました。結果としてストレスを軽減しながら不備や抜けがなく課題を解決しました。 続きを読む