
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
ユニ・チャームの営業職/マーケティング職の仕事を通じてどのような自己実現を達成したいですか。(何のために仕事をして、どんな価値を創造し、どのような人生を送りたいのか、また、そのフィールドとしてなぜ営業職/マーケティング職を選択したのかを踏まえてお書きください。)
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A.
【顧客の不の解消と幸せの提供】を熱意を持って実現したい。コロナ禍の生活において自身の顔に合うマスクが無く悩みを抱えていた。様々な商品を試す中で「超快適マスク」と出会い、人生で初めて自身にフィットしたマスクを体感し喜びを得た。この経験を契機に幅広い顧客の悩みを解決し明るい生活へ導く貴社に魅力を感じた。中でも貴社の営業職の自社・顧客・取引店の3者繁栄を考えつつ、売り場売り方で差別化を図る店舗施策は魅力的で、私の3つの経験が活かすことが出来ると感じた。① 営業の長期インターンシップでの集団の輪を意識しつつ結果を残した経験。②チラシポスティングにおけるニーズ分析の経験。③スーパーマーケットのアルバイトの陳列の経験。これらの経験を基に性別世代問わず顧客に対して直に価値提供を出来る。また内定者訪問を通じて顧客や貴社に対しての【熱いハート】を感じ魅力を実感した。これらの想いを基に貴社への貢献に繋げたい。 続きを読む
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Q.
設問(33)の質問でご回答いただいた自己実現の達成に少しでも近づくために、”大学/大学院時代”に目標を持って取り組んだことや現在も継続して取り組んでいることについて教えてください。
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A.
国際輸送サービス企業での長期インターンシップの経験だ。業務はインターン生5名でチームを組み、輸送を委託したい企業へメールを送る営業だ。開始2ヶ月目まで契約は0件だった。そこでチームで話し合った結果、メール送付先の選定不足を原因とした。その上で当社の危険品の輸送という強みを活かし、それらを取り扱い、海外企業と繋がりが取れない企業を中心に毎日50社にメールを送信した。その結果、3か月目に1件契約獲得し、現在は毎月平均5件の契約を獲得している。自社のサービスを通じて日本企業の海外との繋がりに対する不を解消し、双方に喜びを提供することにやりがいを感じた。この経験から自己実現に向けて近づくことが出来た。 続きを読む
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Q.
あなたにとって共生社会とはどんな社会ですか。そこに暮らす人やパートナー・アニマル(ペット)の生活がイメージ出来るように、可能な限り具体的にお書きください。(正解は無いので、ご自身の想いを自由に表現してください。)
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A.
【自分らしく】を体現できる社会だ。そのためには自分らしさを考えること、他人に対して「やさしさ」を持つことの2点が必要だと考える。例えば私のらしさは「メンズメイク」だ。これにより他者への許容範囲の拡大を実感している。らしさが「やさしさ」を生み、「やさしさ」を持つことがらしさを芽生えさせると考える。 続きを読む